小石川後楽園を訪れた理由は、まずこの日の前日まで、となりの東京ドームシティ内で仕事をしていたので

隣にある後楽園がいつも目についていたこと。また買ったばかりの新レンズを使いたかったことが

ありました。


とりあえずレンズの癖というか、感覚を掴むためにいろいろと設定をいじりながら撮影してみました。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

思っていた以上にいい感じに撮れていたのでやはりうれしいですねぇ。

ちょっとしっぱいしたなあ、とここに着いて思ったのは、やはり時間が遅かったことでしょうか。

やはり富士山を遠くに見るには、空気の澄んだ午前中の方が良いのでしょうね。

富士山は遠くに見えてはいるのですが、霞んでほとんど見えない状態でしたあせる

一応写っているのですがみえますかね・・・・。
滔滔と―TOUTOUTO

まあ見えない富士山は置いておいて、梅の花に戻りましょう。
滔滔と―TOUTOUTO


滔滔と―TOUTOUTO

尚、梅林は全体的にはこんな感じでした。まさに一面梅の木で覆われています。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

小石川後楽園でみかけた小さな生き物たちを集めてみました。


まずは雀。ここ最近雀ってほとんど見なくなりましたね。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

着水体勢にはいりま~~す
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

口がまさにOの形をしていますね
滔滔と―TOUTOUTO


夜コンビニへ買い物に出てその帰り途中。

軽のワンボックスが停車しているのに気がつきました。

それだけならまだいいのですが停車位置がひじょーにマズイ。

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====================センターライン==========================
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図にするとこんな感じ。道路の端ならともかく道路のほぼど真ん中で停車中。

別に他に車はありません。ここで停まる理由は全くない状況です。

よくよく見れば50代以上と思しき運転手が運転席の横の窓にもたれかかっているではありませんか。

最悪・・・な状況もありえますよね。放置するにはあまりにまずそうなのでとりあえず窓ガラスをノック。

その間もこの車を避けるためセンターラインを乗り越えながら車が通過していきます。

端に停めていればそんな必要はない程度の広さはあるんですけどね。

何度かノックしたらむっくりと起き上がりました。最悪のケースは免れたようです。

ただの居眠りかい!

さっさと車を寄せろ、と指をさしたら億劫そうに動き出してエンジンをかけて車が動き出したので

さっさと離れましたが(まあ道路の端に寄せようとしていたのは見たのですけど)。


いくらなんでもそこに停めたらイカンだろうと思うよ。


という話を帰って両親にしたら「酔っ払っているんじゃないの?」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その可能性も捨てきれないなドクロ 
曽我梅林は梅林というより梅森といってもいいのではないかと思うくらい、梅の木が

沢山植えられておりました。まあ実際には梅の実を採るためのものなんでしょうけどね。

でも赤白桃と三色の花が一面に広がっており、どこを撮ったらいいものやら迷うくらいでした。

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

それで・・・富士山はどこなんでしょうかニコニコ

あと昼抜きで来たのでどこか食事できないかなあ・・・・と思いながらの撮影は続きます。