フレッシュ撮影会4人目(50音順です)は宇田川ひとみさんですクラッカー

撮影会に遅れてしまい、後半の部からの登場となってしまい、ずっと謝っていましたけど、

その分撮影に張り切って応えてくれていたのではと思います。

滔滔と―TOUTOUTO-宇田川ひとみさん

滔滔と―TOUTOUTO-宇田川ひとみさん

滔滔と―TOUTOUTO-宇田川ひとみさん

滔滔と―TOUTOUTO-宇田川ひとみさん

滔滔と―TOUTOUTO-宇田川ひとみさん

内庭はまだ春も早いこともありちょっと寂しげでしたが唯一この木1本だけが

異様に目だっていました

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

まわりがまわりだけにピンク色の花は目立ちますね~~
内の御庭、略して内庭。これだけ広い庭園を持っていながら内庭まで持つとは

なんと贅沢な、と今の時代からすれば思えますが、まあ特権階級なわけですから当然といえば

当然ですか。

というわけで内庭、です。今では昔の姿を残す内庭は珍しいそうですがここではその姿を

とどめています。尚、東京ドームがすぐ後ろに迫ってきている場所にあるので、ドームの巨大さの

方に目が行ってしまいますが昔はどんな風景が背面に広がっていたのでしょうかね。


写真は内庭のうちの木曽川と呼ばれる水流とその周辺です。なんと贅沢な空間なのでしょうか。

うらやましいですね。夏が涼しそうで霧


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

シルク・ドゥ・ソレイユによる日本公演(何度目なんだろうか?)、コルテオを昨日見てきました。

シルクの公演はこれで4回目(アレグリア・ドラリオン・ZED)になりますが、相変わらずその

パフォーマンスは素晴らしいの一言につきますね。

人間ってここまですごいことができるものなのか、と感動させられます。

今回は、今まで見たものの中で、一番舞台背景やらストーリーやらがはっきりしていたのが

特徴でしょうか。どの作品もテーマやらストーリーやらが散りばめられてはいたのですが、

今回はそれがより全面に出てきていましたね。また舞台の作りがいままでと違い、テントの真ん中に

円形に近い形で組まれていたのも目新しく感じました。

個人的にはベッドを利用したアクロバットが一番楽しかったですね。ああ、こういうのは小さい頃

やりたく思ったことがあるなぁニコニコと多分みんな思うものでしょうね。それを実際にやってしまうのが

彼らの凄まじさなんですけど。

これだけではどんな演技なのかわからないでしょうけど、それは見てのお楽しみということでニコニコ


それにしてもシルクの舞台はラスベガスに(その演目専用の常設劇場が)集中しているんだよなぁ。

見に行きたいなあ、ベガスまで・・・


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

公式HPは http://www.corteo.jp/index.html   です。
撮影会 2人目は「AYANA 」さんです。ちょっと日本人離れした雰囲気を持った方のように感じました。

シャンゼリゼなどが良く似合いそうな素敵な方だと思いますクラッカー
滔滔と―TOUTOUTO-AYANAさん

滔滔と―TOUTOUTO-AYANAさん

滔滔と―TOUTOUTO-AYANAさん

滔滔と―TOUTOUTO-AYANAさん

滔滔と―TOUTOUTO-AYANAさん