シルク・ドゥ・ソレイユによる日本公演(何度目なんだろうか?)、コルテオを昨日見てきました。
シルクの公演はこれで4回目(アレグリア・ドラリオン・ZED)になりますが、相変わらずその
パフォーマンスは素晴らしいの一言につきますね。
人間ってここまですごいことができるものなのか、と感動させられます。
今回は、今まで見たものの中で、一番舞台背景やらストーリーやらがはっきりしていたのが
特徴でしょうか。どの作品もテーマやらストーリーやらが散りばめられてはいたのですが、
今回はそれがより全面に出てきていましたね。また舞台の作りがいままでと違い、テントの真ん中に
円形に近い形で組まれていたのも目新しく感じました。
個人的にはベッドを利用したアクロバットが一番楽しかったですね。ああ、こういうのは小さい頃
やりたく思ったことがあるなぁ
と多分みんな思うものでしょうね。それを実際にやってしまうのが
彼らの凄まじさなんですけど。
これだけではどんな演技なのかわからないでしょうけど、それは見てのお楽しみということで
それにしてもシルクの舞台はラスベガスに(その演目専用の常設劇場が)集中しているんだよなぁ。
見に行きたいなあ、ベガスまで・・・
公式HPは http://www.corteo.jp/index.html です。
シルクの公演はこれで4回目(アレグリア・ドラリオン・ZED)になりますが、相変わらずその
パフォーマンスは素晴らしいの一言につきますね。
人間ってここまですごいことができるものなのか、と感動させられます。
今回は、今まで見たものの中で、一番舞台背景やらストーリーやらがはっきりしていたのが
特徴でしょうか。どの作品もテーマやらストーリーやらが散りばめられてはいたのですが、
今回はそれがより全面に出てきていましたね。また舞台の作りがいままでと違い、テントの真ん中に
円形に近い形で組まれていたのも目新しく感じました。
個人的にはベッドを利用したアクロバットが一番楽しかったですね。ああ、こういうのは小さい頃
やりたく思ったことがあるなぁ
と多分みんな思うものでしょうね。それを実際にやってしまうのが彼らの凄まじさなんですけど。
これだけではどんな演技なのかわからないでしょうけど、それは見てのお楽しみということで

それにしてもシルクの舞台はラスベガスに(その演目専用の常設劇場が)集中しているんだよなぁ。
見に行きたいなあ、ベガスまで・・・
公式HPは http://www.corteo.jp/index.html です。

