昨日の中央道ネタその2。

帰り道渋滞の中、トロトロ走っていたら、後ろから覆面パトカーがやってきました。

その場所は片道2車線の場所。私は走行車線を走っていました。

パトカーは走行車線と追い越し車線の真ん中をすり抜けるように

走ってきます。当然どの車も道を開けるためそれぞれの車線の外側(追い越し車線なら右端ギリギリ。

走行車線なら左端、緊急車両が走るための部分)に寄るわけです。

それはいいのですが、そのパトカーのすぐあとには救急車がついてきていました。

その救急車は左端の緊急車両用のスペースを走ってくるもんだから、走行車線を走る車は

パトカーを避けるため左にハンドルを切った後、即座にハンドルを右にきって救急車をやり過ごすという

羽目に陥りましたショック!

パトカーも救急車もその先の事故に対応するために向かっていたのですから、どうせなら同じコースで

走ればいいのにねえ。危ないし、事故現場につくのも遅くなるし何の意味もないと思うのだけれどあせる
今日は3連休の中日なのでちょっと山梨まで出掛けてきました。

案の定中央道は混んでいました。ETC1,000円なんてサービス、やめりゃいいのに(ETCなんて持ってないやい)。


しかし帰り道、いったい何箇所で事故があったんだか・・・・という状態でした。複数の個所で自動車

もしくはバイクの事故が起こったらしく少なくとも3箇所でパトカーやら救急車やらが停まっている現場を

見かけました。それぞれの事故現場はかなり離れているのでちょくせつの関係はないですよ。

ただ、そのせいで事故渋滞が連結ガーンして、長~~い渋滞になってたけど。


まあ見ている限り、大きな事故はないようでしたからまだイイですけどね(だからこそ記事に書けるわけですが)。


ただでさえ、土休日は車が増えているんだから、運転には気をつけないといけませんね。
富士つながりでアジサイを2種。

まずは白富士。富士の名前がつくだけあり、静岡産のアジサイです。ヤマアジサイなので花自体は

小振りですね。

滔滔と―TOUTOUTO-白富士

滔滔と―TOUTOUTO-白富士

こちらは<富士の滝>こちらも富士山周辺に咲くアジサイです。

名前の由来は花数が多く、うまく作りこむと花が滝の流れのように咲くから、だそうです。

富士の滝、というと白糸の滝のイメージでしょうかね
滔滔と―TOUTOUTO-富士の滝

滔滔と―TOUTOUTO-富士の滝

としまえんのアジサイ祭りの名物といえばアジサイのトンネルでしょうか。つるアジサイを利用して

トンネルを作ってしまいました。アジサイの下をくぐる、という経験はほかでは中々味わえないでしょうね。



ちなみにこれは外からトンネルを撮った写真です。

滔滔と―TOUTOUTO

中はこんな感じ。アジサイといっても街中にあるようなアジサイではありませんので、それほど

花は大きくも多くもないのがちょっと残念。
滔滔と―TOUTOUTO

むしろトンネルの周りの方がアジサイが咲き誇っています。またアジサイを楽しむなら

アジサイの咲いている付近を走るミニSLに乗ると良いかもしれません。私は乗ったことないけどあせる
滔滔と―TOUTOUTO

ところ変われば像の形も色々、です。


コロンビアではこんな像が置かれていました目
滔滔と―TOUTOUTO

片やパプワ・ニューギニアでは定番ともいえるこんな像がお出迎えグッド!
滔滔と―TOUTOUTO

さらにスイスでは・・・・・・・・・・・・・・・・・ はてなマーク ガーン あせる
滔滔と―TOUTOUTO