昨日の中央道ネタその2。
帰り道渋滞の中、トロトロ走っていたら、後ろから覆面パトカーがやってきました。
その場所は片道2車線の場所。私は走行車線を走っていました。
パトカーは走行車線と追い越し車線の真ん中をすり抜けるように
走ってきます。当然どの車も道を開けるためそれぞれの車線の外側(追い越し車線なら右端ギリギリ。
走行車線なら左端、緊急車両が走るための部分)に寄るわけです。
それはいいのですが、そのパトカーのすぐあとには救急車がついてきていました。
その救急車は左端の緊急車両用のスペースを走ってくるもんだから、走行車線を走る車は
パトカーを避けるため左にハンドルを切った後、即座にハンドルを右にきって救急車をやり過ごすという
羽目に陥りました
パトカーも救急車もその先の事故に対応するために向かっていたのですから、どうせなら同じコースで
走ればいいのにねえ。危ないし、事故現場につくのも遅くなるし何の意味もないと思うのだけれど
帰り道渋滞の中、トロトロ走っていたら、後ろから覆面パトカーがやってきました。
その場所は片道2車線の場所。私は走行車線を走っていました。
パトカーは走行車線と追い越し車線の真ん中をすり抜けるように
走ってきます。当然どの車も道を開けるためそれぞれの車線の外側(追い越し車線なら右端ギリギリ。
走行車線なら左端、緊急車両が走るための部分)に寄るわけです。
それはいいのですが、そのパトカーのすぐあとには救急車がついてきていました。
その救急車は左端の緊急車両用のスペースを走ってくるもんだから、走行車線を走る車は
パトカーを避けるため左にハンドルを切った後、即座にハンドルを右にきって救急車をやり過ごすという
羽目に陥りました

パトカーも救急車もその先の事故に対応するために向かっていたのですから、どうせなら同じコースで
走ればいいのにねえ。危ないし、事故現場につくのも遅くなるし何の意味もないと思うのだけれど
