平林寺奥の林の中の散策コースその2。わりと広角目で撮ってみた写真。

個人的にはもう少し広角に撮りたいところですが、今のメインのレンズですとこれが精一杯。

16-80mmのレンズを持ち出せばもう少し広角に撮れるのですが、中々最近は持ち出さないのは

レンズを持ちすぎると重くてしょーがないから。体力ないのですよガーン
滔滔と―TOUTOUTO

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ロックハート城の周りに点在するオブジェです。中世ヨーロッパを思わせる小道具ともいえます。

こういうものをみるとヨーロッパに行きたくなっちゃうんですよね。ここ数年ヨーロッパに全く

縁がないのですがカゼ

今年こそは行きたいなあ。イギリスあたり。


滔滔と―TOUTOUTO

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平林寺の奥には散策路が設けられております。その道は紅葉を楽しむには最適の場所で

平林寺が紅葉の名所であることを実感できる場所になっています。

そんな場所で撮った黄葉した葉っぱたちです。


滔滔と―TOUTOUTO

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現在上映中の映画、『アバター 』を見てきました。

この映画ですが、一部の映画館では3D、つまり立体映像で楽しむことができます。

もっともそれほど対応した映画館は都内でも少ないようですが、調べたら案外近い場所

(T-JOY大泉)で上映中、これは見てみるしかないでしょう、ということで行ってきました。

大泉の映画館はとしまえんに映画館が出来る前はよく行っていたのですが、最近はとんとご無沙汰

でしたが、ずいぶんきれいになったなあ、と思いつつチケット売り場へ。

上映45分前についたのですが、すでに残席が20ショック!

前から3列目の一番端、もしくは2列目、最前列しか空いていない状況にびっくり。

いつもと同じペースできていたら、満席で見れないところでしたあせる

上映前に入り口で3Dで見るための眼鏡を渡され、いつもつけている眼鏡の上からつけるのと下につける

のどちらが具合がいいか試しているうちに上映開始。



はじめて3D映画を見ましたが、正直驚きました。あそこまで映像の見え方が変わるのか、と。

アバターは、ストーリーはシンプルですが(おそらくそれは正解)、その映像の美しさ、とりわけ

出てくる動物、植物の素晴らしさは特筆ものです。それが3Dになることでさらに素晴らしいものに

なります。アバターが3Dの普及に期待されているみたいな宣伝をみることがありましたが、納得でした。


結構長い映画でしたが、あっというまに終わってしまった感じがしたのは、映画自体の魅力+

3D映像という楽しさがあったからかもしれません。

自宅で3Dで見れる環境がない人はぜひ、3D対応の映画館で見ることをお勧めします!


ただし、目がかなり疲れますのでご注意をカゼ
平林寺ですが境内の地図を見ると本堂から左に曲がり、時計回りに一周するように

ルートが描かれています。

でもこの時は逆周りで回りました。なぜかといえば単に地図を見ていなかったので

適当に歩いていたら逆周りになっていただけのことですが。

まあ途中から逆なんだろうな、とは気がつきましたけどね。同じ方向に歩く人より正面から

くる人の方が明らかに多いから。

まあ引き返すのもなんでしたので結局そのまま行ってしまいました(時間が残り少なかったということもある)。

というわけで、多くの人にとっては最後に来る場所ですが私にとっては最初に通った

鐘楼裏あたりの紅葉ですニコニコ


滔滔と―TOUTOUTO

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