飛鳥山は王子の駅近くですが、都電荒川線も便がいい場所にあります。今回は大塚から荒川線で
やってきました。でもさすがにこの時期だと都電も混んでいました。満員で最初にきた車両には
乗れないレベル。みんな飛鳥山へ花見に向かう人だったようで、飛鳥山で一気にみんな降りていくのが
面白かったです。でも、都電って乗ってみるとなんとなく線路の上を走るバスみたいに感じました。
やってきました。でもさすがにこの時期だと都電も混んでいました。満員で最初にきた車両には
乗れないレベル。みんな飛鳥山へ花見に向かう人だったようで、飛鳥山で一気にみんな降りていくのが
面白かったです。でも、都電って乗ってみるとなんとなく線路の上を走るバスみたいに感じました。
石神井公園ですが、公園に面して住宅が広がっています。この公園沿いの住宅街は練馬区で
おそらく一番地価が高い場所です。はっきりいってロケーションは最高ですからね。公園との間を遮る
壁もありませんので、言ってみれば石神井公園自体が庭のようなものという、羨ましい環境ですね。
おそらく一番地価が高い場所です。はっきりいってロケーションは最高ですからね。公園との間を遮る
壁もありませんので、言ってみれば石神井公園自体が庭のようなものという、羨ましい環境ですね。
靖国神社の中にある遊就館は主として明治以降の日本の戦争の歴史を扱った展示施設です。
日清・日露戦争から太平洋戦争までの様々な資料などを通して日本の戦争の歴史を
見ることができるようになっています。
遊就館における戦争に対する見方の是非はともかくとして(個人的には日本側からの見方に
寄りすぎていると思えましたが、まあ場所柄仕方がないのかもしれません。靖国神社ですからね)
学校教育でほとんどふれることのない近現代の歴史の一部を学ぶ場としては良いのではないか、と思います。
(なぜ古墳時代などに時間をかけて近現代をほとんど日本史の授業で扱わないのか疑問を感じます・・)
ま、戦争なんてろくな物じゃない。ということを様々な遺品などを通して感じてもらいたいものですね。
写真は館内入り口のところに置かれていた展示品です。この奥、というか上のフロアからは有料となり
写真撮影もできないので写真はここまで
日清・日露戦争から太平洋戦争までの様々な資料などを通して日本の戦争の歴史を
見ることができるようになっています。
遊就館における戦争に対する見方の是非はともかくとして(個人的には日本側からの見方に
寄りすぎていると思えましたが、まあ場所柄仕方がないのかもしれません。靖国神社ですからね)
学校教育でほとんどふれることのない近現代の歴史の一部を学ぶ場としては良いのではないか、と思います。
(なぜ古墳時代などに時間をかけて近現代をほとんど日本史の授業で扱わないのか疑問を感じます・・)
ま、戦争なんてろくな物じゃない。ということを様々な遺品などを通して感じてもらいたいものですね。
写真は館内入り口のところに置かれていた展示品です。この奥、というか上のフロアからは有料となり
写真撮影もできないので写真はここまで







































