カメラグッズ関係で久しぶりのシンヘイキを投入(購入)しました。

SONYのGPSロガーというやつです。これさえあれば知らない町や地方にでかけても、

後からどんなルートを歩いたのかが<大体>わかるのであります!

写真を見て、あれこれどこの写真だっけ?と迷わないで済むはずなのであります!

滔滔と―TOUTOUTO


さっそく先日の日曜に日本橋に行ったときに持って行きましたが、入れないはずの日銀を

突っ切っていたログになっていたのは笑いましたがニコニコ

でもだいたいの歩行経路をつかめたので良しとします!


向島百花園を訪れた時、さくら草のイベントを開催しており、多数のさくら草が展示されておりました。

一口にさくら草といっても花の色や形などによって随分色々な名前がつけられているなあと感心

した覚えがあります。

名前も結構凝られているので中々面白いですね。


<西王母>
滔滔と―TOUTOUTO

<紫鑼>
滔滔と―TOUTOUTO

<月の都>
滔滔と―TOUTOUTO

<残雪>
滔滔と―TOUTOUTO

<雪月花>
滔滔と―TOUTOUTO

<霞の衣>
滔滔と―TOUTOUTO

<童子梅>
滔滔と―TOUTOUTO

<松の雪>
滔滔と―TOUTOUTO


この庭園は都内の名所を紹介したガイドブックなどではよく紹介されているので知ってはいたのですが

中々来れなかったのは自宅から結構距離があるからですが、それともう1つ京王線沿線の

百草園とごっちゃになっていたこともありますあせる 百草園も今年行きましたが、最初百草園の場所に

あるのが百花園だと思い込んでいました。まあ行ってみて違うことに気がついたわけですが。

両者は名前こそ似ていますが雰囲気は随分異なります。まあ多摩丘陵にあり、高低差が

結構ある百草園と基本的に平地の百花園では花の植え方から違うのは当然で、その楽しみ方も

それぞれ異なるのは当たり前ですけどね。


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

向島にある百花園は江戸時代に商人によってつくられた民営の花園です。

旧大名屋敷の庭園とはずいぶんと趣が違いますが、江戸の町人にとってはこちらの方が

馴染み深く親しみやすい場所だったと思います。広さでいえば、それほど広大な敷地を持つわけでは

ありませんが、敷地内には池などもありますし、季節折々の花々を楽しめるように工夫されているのが

特徴だと思います。


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO