東新宿にある「西向天神社」へとやってきました。

文字通り西に向かって建てられているからそう呼ばれているのだそうです。

西日が紅葉した木々を照らしてくれるため、とても綺麗でした。

尚正式名称は「大久保天満宮」だそうで、天神様(菅原道真)を祀っています。

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とりあえずこの後は新宿まで特に目ぼしいところには寄らなかったので写真は終了です。

学生時代を思い出しながらかつて通った道を通るのは懐かしかったです
ホテル「アグストゥス ウルバンバ」の庭の様子の最後です。

思いついてGoogle MAPなどで衛星からの写真を見てみるとこのホテルのある場所は

まだ何もない状態でした。ということは比較的最近に建てられたホテルなんでしょうね。施設も

綺麗でした。あとこのホテルの標高は2900m(GPSログのデータだと)ということで、

9月(現地では春)という時期もあり、結構冷え込みました(暖房をつけてすごしていました)。

多分今頃だと真夏ということでもっと花が咲き誇っているのかなと思います。

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植木の植え方1つとってもお洒落ですね
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庭のこのあたりは、田舎の風景を模しているようであえてボロボロに見せかけているんだと思います。
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ホテルの位置はこんな感じのところでした

そうこうしているうちに出発時間となったためこのホテルとはお別れです。

この日はクスコを経由してナスカへと向かいます
西洋ススキとも訳されるパンパスグラスは、ススキに比べると高さ2~3mと非常に

大きくなります。ススキのイメージで見に行くとその違いにずいぶん驚かされますね。

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その姿形もススキに似て非なるものです。穂の部分なんかボリューム感がまるで違います目
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ススキに比べると巨大かつまっすぐに聳え立つように育つため、広い空の下で見上げる時の

姿がとても美しい植物です
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こうして近づいてみると穂の一本一本はススキに似ているんですけどね。
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尚時期的には8月~10月とススキよりも若干早いようですね
旧岩崎邸では建物内での撮影ができないので、庭ばかりの撮影ですカゼ


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今でも都内にしては広い敷地ですが、これでも建てられた当時に比べると大分狭くなっているのだとか
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庭につくられたビリヤード室。スイスの山小屋をイメージした造りだとか。こういう趣味だけの

ための部屋(というか建物)を離れとして造れるというのはいいなあ。なんというか秘密基地の

延長みたいでにひひ
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邸宅の裏側。椅子が沢山並んでいるのは、夜にオペラだか何かを上演する予定だから

みたいです。建物の1階ではリハーサルが行われています
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ビリヤード室。この建物は庭に面していて、入り口が開け放たれているので中の様子を

見ることができ、写真も撮れました。
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