ハイキング開始です。今回の行程をGPSロガーで追うとこんな感じになっていました。途中でUターン

していますが、本来であればUターンせずそのまま直進予定でした。

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こちらが現地の地図です。上のGPSをこの地図に当てはめる場合、GPSの地図を時計回りに45度回す

感じになります。右下の「恋人の聖地」という場所がスタート地点でそのまま左に進み、緑色のコースを進んで

一番左上の山頂まで向かいます。ここで今回はUターンしましたが、本来はそのまま山沿いに右に

「アルプの里パノラマコース」を進んで「一楠場ルート(健脚コース)を降りてロックガーデンに向かう予定

でした。なぜUターンしたのかというと、「一楠場ルート」でがけ崩れがあって通行止めになったからですガーン

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ストーと直後。道はまだ舗装されているので歩きやすいです。雨は写真だとわかりませんがそれなりに

降っています雨
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正面にあるのはレストラン「エーデルワイス」です
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リフトは動いていません
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途中パノラマステージというところに立ち寄りました。本来ならこんな景色が見えるはずですが・・・。
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今回は山並みは心の目で感じるしかないようですカゼ
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霞丘陵のハイキングコースを塩船観音方向に戻っています。来るときは下り坂だったので、戻るときは

上り坂。運動不足の身には大変ですあせる
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塩船観音と霞丘陵をつなぐ道のすぐ下はゴルフ場になっていました。
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とりあえず霞丘陵はこれでお終い。
シルク・ドゥ・ソレイユの「クーザ」が行われている原宿のビックトップの隣でインドネシア・フェスティバルが

開かれていたので少し立ち寄ってみました。インドネシアの紹介を主としたイベントですが、

多くの出店が出展していたりインドネシアの舞踊を見ることができたりと見ていて楽しいイベント

でした。

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正面のテントが「クーザ」のテントです
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ただ。この日はかなり暑い日となりましたので熱射病や日射病で倒れた人もいたみたいです。

これからの季節、きちんと水分を取って帽子や日傘などできちんと対策を取らなければ危険ですよ。
三ッ池公園というくらいですから三つの池があるわけですが、個人的に一番気に入った景色は

上の池と中の池の間から北のほうを眺めた景色でしょうか。桜が池に映えすばらしい景観でした。

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上記以外にも特に中の池沿いを歩くと桜を楽しめる場所はたくさんありますのでどこを気に入るのかは

好き好きでしょうね。
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個人的には桜をじっくり楽しめるので上野や飛鳥山などよりも気に入りました。
ロープウェーに乗って山の上へ。標高が上がれば雨も少しは止むかなと思ったのですが、

そんな期待をあざ笑うかのように雨脚は強くなってきます。ガーン

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ろくに麓が見えませんあせる
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山頂駅間近ですが、雨は相変わらず、です。
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山頂駅の様子です。ちょっと山小屋風の建物がいいですね
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山頂駅を外にでると霞がかかった感じです。
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こんな天気の中進むの?というのが素直な気持ちですカゼ