武蔵国分寺公園の様子です。この公園についてはここに来るまでその存在すら知らなかった
のですが、国分寺の史跡の側にあったので立ち寄ってみたところ、広くて結構いい公園だなあと
思いました。道路を挟んで北にある「泉地区」と南にある「西元地区」に分かれている公園です。
西元地区には木々の生い茂る林の中を散歩できる遊歩道や、広大な芝生の丘が設けられておりました。
道路にはこのような歩道橋がかかっていますので車の通る道を渡らなくても反対側にアクセスできます。
泉地区というだけあってこちら側には池もあります。また池沿いには藤棚もあります。
では再び国分寺めぐりに戻ります。
のですが、国分寺の史跡の側にあったので立ち寄ってみたところ、広くて結構いい公園だなあと
思いました。道路を挟んで北にある「泉地区」と南にある「西元地区」に分かれている公園です。
西元地区には木々の生い茂る林の中を散歩できる遊歩道や、広大な芝生の丘が設けられておりました。
道路にはこのような歩道橋がかかっていますので車の通る道を渡らなくても反対側にアクセスできます。
泉地区というだけあってこちら側には池もあります。また池沿いには藤棚もあります。
では再び国分寺めぐりに戻ります。
こうして歩くと結構大きな石というか岩がゴロゴロ転がっています。
元々氷河だった跡なので、そのとき削り取られた石(岩)なのでしょうね
標高が結構あるはずなのですが、結構木々が育っているのに気がつきました。
雨が多く水が豊富なのかもしれませんね。ならこうして雨でもしょーがない・・・・・うんしょーがない・・・・。
元々氷河だった跡なので、そのとき削り取られた石(岩)なのでしょうね
標高が結構あるはずなのですが、結構木々が育っているのに気がつきました。
雨が多く水が豊富なのかもしれませんね。ならこうして雨でもしょーがない・・・・・うんしょーがない・・・・。
殿ヶ谷戸庭園も大体一周し終えて、出口に向かいます。
紅葉亭からサービスセンターあたりの様子です。低木と高木がバランスよく配置された
日本庭園らしい庭園といった趣でした。
とりあえず殿ヶ谷戸庭園はこれで終了し次に向かいました。
紅葉亭からサービスセンターあたりの様子です。低木と高木がバランスよく配置された
日本庭園らしい庭園といった趣でした。
とりあえず殿ヶ谷戸庭園はこれで終了し次に向かいました。












































