見沼通船堀沿いをひたすら歩く。なんか次の目的地まで全然つかないようなそんな気分に

なっていました・・・。

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とりあえずここで、昔からの見沼通船堀は終了。ここに水門があり、水の流れは

ここでせき止められていたために水の量が少なかったようです
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その先は完全に護岸整備されてしまった景色が。それでも先に進むのです
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昨夜のこと。

寝ていたところ、布団の上に何かが乗っかっているような気配で目が覚めた。

覚めたのだと思う。

何かが体の上に乗っているわけでもなく、それでも何かが乗っているかのような

強い圧力を全身に感じ、身動きが取れそうで取れない。そんな感じ。

何とか動こうともがいているといつのまにか体が動くようになっていた。

金縛り・・・・というのでしょうかね。ここまでは過去に数回経験がある。

再び眠りにつこうとしたところ、再び全身を押さえつけるような圧力が

かかってきてまた動けなくなるのは初めての経験ですが。

さらに左手には別の感触が。毛だらけの動物・・・・そのときには狐なんかを

想像したのですがそんな物が左手に触れているそんな感触がある。

体の自由を取り戻そうともがいていると再び動けるようになったので、

なんとなしに時計を見る。2時38分、だったハズ。

ほぼ丑三つ時(2時から2時30分)であることに妙に納得。

となりの部屋から家族の寝言が聞こえるのを聞きながら再び眠りについた。


夢?幻?それとも・・・・・なんなんでしょうねぇはてなマーク
八丁堤のすぐ側にあるのが「水神社」です。ま、小さな神社なので軽く見たらすぐに次に向かうのですがニコニコ
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再び見沼通船堀沿いを歩きます
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そうするとこんな物がありました。この船堀は水運のための運河として作られたわけですが、

当然高低差の問題が発生するわけで。これは今の運河も同じですね。
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それを克服するための設備がこれです。板で水を遮り、水を張る(減らす)ことで船が

通れるようにしています。原理的には今でも世界中の運河と全く同じです
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実際には船が通るとき、近所の人を何十人も集めての作業だったようですから結構な労力が

必要だったようです。
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