古代の刀剣の展示コーナーの様子です。

武器として使われたのではなく権威の象徴とかで用いられた物になると思います。

それぞれに文字が彫られていたりしますがさすがに錆などでそのままで読めるものは

限られてくるようですね。それでも赤外線やらなんやらで読めるようにしてしまうのは

科学の力ですねえ。
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こちらは多賀城碑だそうです。何て書いてあるかは下の写真を参照。
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時代はすすんでこのあたりは奈良・平安時代のあたりでしょうか。貴族の部屋の見本ですね
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こうしてみると平仮名、カタカナともに色々試行錯誤しながら完成していったのですね
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梅を撮り終えて・・・というか撮り過ぎてカメラのメモリとバッテリーが厳しくなってきたのであせる

園内散策を始めました。

園内には川が流れていたり滝があったりと見所が沢山あります。
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川の飛び石の上からの撮影。
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広場ではフリスビーなどで遊ぶ家族連れが多くいました。この日の天気よかったですからね~。
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佐倉城址公園にある「歴史民俗博物館」に入ってみました。

古代から近現代にいたるまでの歴史や民俗をわかりやすく解説した国立の博物館です。

カメラも一部を除いて可なのもいいですね。お陰で結構長居してしまいました。

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まずは古墳時代から。
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土偶はやはり宇宙人にしか見えないなぁ・・・
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佐倉城址公園を先に進みます。

まず見えてきたのはそこそこ大きな石仏です。
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「臼杵磨崖仏」は「うすきまがいぶつ」と読みます。「臼杵」は大分の地名で「磨崖仏」は崖などに

彫られた石仏をさします。
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それがここにある理由は不明ですが・・・歴史民俗博物館のために持ってきたのでしょうか?

それともレプリカ?
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石仏をあとに先に進むと歴史民俗博物館の建物が見えてきます。その途中に石垣が

ありますね。
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途中ちょっと道をそれてみました。
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すると途中「ニャー」となく謎の生き物がにゃー こんなところに何の用だと思われている様子です
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元の道にもどりました
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歴史民俗博物館が見えてきました
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カメラのバッテリーパックを買い足しました。

やっぱり2個はないとね。途中でバッテリーが切れるとデジカメって(電池が使える機種でない

限り)ただの荷物に過ぎませんからねあせる


あと5DⅢの取り説を見ていたらバッテリー情報というのを見れるんですね。

そのバッテリーで撮影した回数とかバッテリー自体の劣化度とか・・・・。


ちょっと驚きました。

それとも・・・・・CANONのカメラだと当たり前の機能なんでしょうか?CANONは初めて使うので

良くわかりませんが・・・。