古代の刀剣の展示コーナーの様子です。

武器として使われたのではなく権威の象徴とかで用いられた物になると思います。

それぞれに文字が彫られていたりしますがさすがに錆などでそのままで読めるものは

限られてくるようですね。それでも赤外線やらなんやらで読めるようにしてしまうのは

科学の力ですねえ。
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こちらは多賀城碑だそうです。何て書いてあるかは下の写真を参照。
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時代はすすんでこのあたりは奈良・平安時代のあたりでしょうか。貴族の部屋の見本ですね
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こうしてみると平仮名、カタカナともに色々試行錯誤しながら完成していったのですね
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