梅が咲き誇る吉野梅郷一帯で最初にたどり着いたのはこの場所。

特にこの場所に名前がついていないようですが、鎌倉の梅と名づけられた梅の木があるので

見所の1つとして紹介されています。場所的には中道梅園のすぐ側といったところですね。

鎌倉の梅以外にも多くの梅が植えられているので見ごたえは十分です。
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地図でいうとこのあたりになります

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植物館のうち真ん中の建物に入ってきました。

この部分が一番屋根が高いため、大きく育つ植物はここに集まっています。
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カラフルな色をしたこの植物はグズマニアといいます。パイナップル科の植物なんだそうで、

なんとなく納得です。
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マンゴ
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こちらはアマゾンリリーというゆり科の植物です。アンデス地方の花だそうですね。

関係ありませんが、アマゾンリリーで調べると某海賊マンガがたくさんヒットしてきますねニコニコ
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ヤエヤマヤシは日本語で書くと「八重山」。石垣島と西表島に生息する日本固有の椰子です。
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いよいよハンガリーの首都、ブダペストへと入ってきました。

ブダペストは人口180万人弱、ブダペスト周辺の人口は310万人とヨーロッパでも

第8位の大都市だそうです。ウィーンと比べてほぼ同じなんですね。

そのため直前までいたブラチスラバなどと比べるとかなり雰囲気が違います。
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最も郊外あたりだと、町並みもどこか寂しげな感じではあります。
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ブダペストについてすぐに夕食を取るためレストランへ向かいました。向こうに見えるのは

この町の主要な駅の1つであるブダペスト南駅です。
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建設途中なんだかこういうデザインなんだか、ちょっと判断に迷う建物がチラホラと。
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東京などと比べると派手なネオンなどがないため落ち着いた雰囲気を感じさせます。
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レストランのある付近は特に、「この辺寂しいなあ」と思わせる感じの場所でした。でも

地図で見ると観光名所の王宮の丘などからもそれほど離れていない場所なんですけどね
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だいたいの場所はこんな感じです
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滝のある部屋を先に進みます。ここには滝の水が流れ込む池がありますがその池を回りこむ

感じになります。
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ファレノプシス(コチョウラン)という蘭の花です。
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こちらはデンドロビウムファレノプシスと説明がありました。
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滝の前にやってきました。滝の裏側に道は続いています。そのまえにちょっとシャッター速度を

変えて撮ってみました。
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シャッター速度を遅くしてみたり
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逆に早くしてみたり・・・・・カメラを買い換えてからでこんな風にシャッター速度を変えての撮影はほとんど

やったことがなかったのでまあ練習といったとことです。
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