最初に来た中道梅園、および鎌倉の梅がある梅林へと再び戻ってきました。
写真に写っている小高い山の向こうに目指す梅の公園があるはずですがここからではさすがに
見えませんね。
写真の場所は中道梅園という名前がついてますが、ご覧の通り梅はありません
まあトイレなどもあるのでお弁当を食べるのにはちょうど良いかもしれませんが、ちょっと寂しいかな。
写真に写っている小高い山の向こうに目指す梅の公園があるはずですがここからではさすがに
見えませんね。
写真の場所は中道梅園という名前がついてますが、ご覧の通り梅はありません

まあトイレなどもあるのでお弁当を食べるのにはちょうど良いかもしれませんが、ちょっと寂しいかな。
王宮の丘へは私たちのようにバスなどで途中まで登るほかに、ケーブルカーで
登ってくる方法があります。個人旅行などではむしろそちらが中心でしょうね。
そのケーブルカーの降り口付近の様子です。
このゲートの奥には行けませんでしたが、ナショナルギャラリーや国立図書館などがあります。
大統領官邸への入り口だと思います。MDCCCVIはローマ数字で「1806」の意味なんだとか。
建てられた年なんでしょうか?
ハンガリー国旗は赤・白・緑の3色で構成されています。それぞれ、血と純潔、希望の意味なんだそうで。
歴史的に苦労してきた土地なので、それらに対する思いが強いのだと推察できます。
ケーブルカー乗り場あたりからの景色。川を挟んで手前がブダ、向こうがペストという名前の街でした。
今では1つになりブダペスト、です。
真ん中のちょっと大きく高い建物が国会だそうです。
真ん中にちょっと突き出しているのがこの街のシンボル、「聖イシュトバーン大聖堂」です。
手前に掛かっているのがこちらもシンボルである「くさり橋」ですね
登ってくる方法があります。個人旅行などではむしろそちらが中心でしょうね。
そのケーブルカーの降り口付近の様子です。
このゲートの奥には行けませんでしたが、ナショナルギャラリーや国立図書館などがあります。
大統領官邸への入り口だと思います。MDCCCVIはローマ数字で「1806」の意味なんだとか。
建てられた年なんでしょうか?
ハンガリー国旗は赤・白・緑の3色で構成されています。それぞれ、血と純潔、希望の意味なんだそうで。
歴史的に苦労してきた土地なので、それらに対する思いが強いのだと推察できます。
ケーブルカー乗り場あたりからの景色。川を挟んで手前がブダ、向こうがペストという名前の街でした。
今では1つになりブダペスト、です。
真ん中のちょっと大きく高い建物が国会だそうです。
真ん中にちょっと突き出しているのがこの街のシンボル、「聖イシュトバーン大聖堂」です。
手前に掛かっているのがこちらもシンボルである「くさり橋」ですね
吉川英治記念館から梅の公園へと向かうため道を引き返している途中に立ち寄ったのが
大聖院というお寺です。ここには「親木の梅」という梅の木が境内の裏庭に植えられています。
この梅が、青梅の梅の始祖といわれているということで、青梅の梅を語るのに外せない場所と
いえます。
大聖院の様子です。
大聖院というお寺です。ここには「親木の梅」という梅の木が境内の裏庭に植えられています。
この梅が、青梅の梅の始祖といわれているということで、青梅の梅を語るのに外せない場所と
いえます。
大聖院の様子です。



















最初の時は梅林の中心から外に向けての撮影が多かった






















