クロアチアの古都であり世界遺産登録されているトロギルの旧市街巡り。
旧市街。通りをまるごと占拠しているレストランのテラス席
壁に作られたレリーフは貴族の紋章で、この建物が貴族の館であることを表します
まあその貴族の館も、外観からだと周りのアパートと違いはそれほどあるようには・・・。
シべニクの町でも見かけましたが壁の角に作られた柱のレリーフは持ち主が貴族であり
その地位を示す目印。高く太いほど地位が上であることを表します。まあ今は服屋と
なっていますが
2階のほうが広いのはドイツで聞いた時には税金対策(1階の敷地の広さで税金額が決まる)でしたが
たぶんこの町でもそのあたりは同じだと思います
石畳は個々の石は結構表面がツルツルになっていて雨の日は滑りやすく、しかも石の高さが
マチマチなので普通に歩くのにも歩きにくく・・・あまり歩行者や自転車などには優しくはない
ですね、たぶん。車?こんな狭い道に入ってこないでしょうから関係ないんじゃないか、と。
旧市街。通りをまるごと占拠しているレストランのテラス席
壁に作られたレリーフは貴族の紋章で、この建物が貴族の館であることを表します
まあその貴族の館も、外観からだと周りのアパートと違いはそれほどあるようには・・・。
シべニクの町でも見かけましたが壁の角に作られた柱のレリーフは持ち主が貴族であり
その地位を示す目印。高く太いほど地位が上であることを表します。まあ今は服屋と
なっていますが
2階のほうが広いのはドイツで聞いた時には税金対策(1階の敷地の広さで税金額が決まる)でしたが
たぶんこの町でもそのあたりは同じだと思います
石畳は個々の石は結構表面がツルツルになっていて雨の日は滑りやすく、しかも石の高さが
マチマチなので普通に歩くのにも歩きにくく・・・あまり歩行者や自転車などには優しくはない
ですね、たぶん。車?こんな狭い道に入ってこないでしょうから関係ないんじゃないか、と。



