夏の昭和記念公園 その4 トンボの湿地森の中の小川沿いに歩いていきます。目指すは上流にある湿地の一角です。 小川の上流はこのように池となっています。ここにもサギソウが浮島などに植えられていました。 浮島、というか筏の上で育てられるサギソウ 天を舞う鷺のごとく形をしたサギソウ。どうしたらこんな形の花になったのでしょうか トンボの湿地、という名が付けられた一角へと到着しました。 その名の通りトンボを初めとした水辺・湿地の生物の観察を目的としたブースですが。 訪れたときには湿地の植物のサギソウの企画が行われていた関係で、ここにも多くのサギソウが 植えられていました。