南米旅行3日目の開始です。この日はマチュピチュ観光となります。

いよいよ一度は見たかった天空都市をこの目で見ることができます音譜



ホテルはウルバンバという村にありましたので、まずはマチュピチュ麓まで電車で向かいます。

まずはウルバンバからオリャンタイタンボという駅へと向かいますが、今回乗る電車は

始発列車ということで、朝4時起床というカゼ


今回の旅行では特に前半は毎日えらく朝が早かったですガーン



ホテルから駅までの道は山の間を縫うように作られている片道1車線の決して広いとは言えない道路。

その道をバスは時速100kmオーバーで走り抜けていきますガーン

まあバスの時速表示機の調子がおかしいという可能性もありますが(初日に乗ったこの日のとは違う

バスでは、止まっているのに時速30kmの表示がでていましたしねぇ)、車窓を眺めている限り

かなり飛ばしているな、とは感じましたが。事故を起こしたら終わりじゃないかなぁと心配な気分・・・・。
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山の間の道とはいえ所々に村が点在し、歩行者も0ではありません。総じてペルーの運転手の方は

飛ばしたがり屋が多いように感じます。
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まあバスのドライバーさんが思いっきり飛ばしてくれたお陰もありあせる無事始発列車に余裕を持って

間に合いました。オリャンタイランボ(Ollantaytambo)にはかつてインカ帝国の砦が築かれていた

場所で今も遺跡が残されているそうです。今では小さな村ですけどね。
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チケット売り場はホームから結構離れた場所にありました。
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駅前はご覧の通り各種お土産屋やら屋台やらが軒を連ねています。意外と品揃えも悪くなく

お店によってはSDカードやCFカードも売っていたりするのが以外といえば以外でした。デジカメの

容量がいっぱいになってもとりあえず補充は可能ですね。
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屋台の真向かいにはうってかわりお洒落な感じのお店が並んでいます。
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だんだん日が昇ってきました。快晴のようで何よりです
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駅に停車していた列車。この路線はクスコとマチュピチュを結びますが、クラスが大きく分けて3種類

あります。多分こちらは「バックパッカー」と呼ばれるクラスの物ではないかと。クスコへ

向かうのかマチュピチュへ向かうのかはわかりませんでした。
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