アートアクアリウムの出口の近くにあった最後の目玉が着物をイメージした

この水槽でした。プロジェクションマッピングを使い、変化していく着物の柄、そして同様に

生きた柄ともいうべき金魚たち。面白い趣向ですね。
滔滔と―TOUTOUTO-1

滔滔と―TOUTOUTO-2

滔滔と―TOUTOUTO-3


滔滔と―TOUTOUTO-4

滔滔と―TOUTOUTO-5

滔滔と―TOUTOUTO-6

滔滔と―TOUTOUTO-7

これでアートアクアリウムは終了です。初めて見に来ましたけどたぶん毎年開催とか

しているのでしょうね。毎年違ったものを見られるのならば来年もぜひ見に来たいと思いました。