6号路後半。道が狭くなり追い抜きが厳しくなってきたので人が列をなすように

なってきました。再び道沿いに小川も流れるようになってきます。
滔滔と―TOUTOUTO-1

滔滔と―TOUTOUTO-2

滔滔と―TOUTOUTO-3

そしてある意味6号路の名物といいますか、登山道と小川が一つになる場所へ到着しますあせる

どうやって先に進むかと言うと川の中に置かれた飛び石に乗って先に進みます。
滔滔と―TOUTOUTO-4

水量があるわけではないので石を踏み外しても大して濡れるわけではないと思いますが、

足を滑らす危険はあるので注意は必要です。カメラを持って登るなんて、しかもファインダーを覗きながら

なんて、論外でしょうね汗でもやったけど。
滔滔と―TOUTOUTO-5

滔滔と―TOUTOUTO-6

滔滔と―TOUTOUTO-7

でも小川沿いの道はそれほど長くありませんでした。ここを越えるとあと少しで5号路などとの

合流ポイントです!
滔滔と―TOUTOUTO-8

そしてここが最後の難関。ただの階段なんですが、結構長い!あと階段って意外と

キツイんですね。普通の岩場の方がむしろ楽かも・・・・。かなりの人数が途中で

休みを入れていました
滔滔と―TOUTOUTO-9

やっと合流ポイントへ到着です!
滔滔と―TOUTOUTO-10