6号路の登山道もだいたい中間あたりでしょうか。

あまり代わり映えがしないというか、森の中の登山道を延々と登っているので自分が

どのあたりにいるのかイマイチわかりませんね。


所々、見所を示す解説板があるのでそれで目処をつけているような感じです。


こちらはそのうちの一つ、「粘板岩」というものだそうです。
滔滔と―TOUTOUTO-b

滔滔と―TOUTOUTO-a

滔滔と―TOUTOUTO-c

途中にある大山橋までやってきました。多分あと少し!
滔滔と―TOUTOUTO-d

滔滔と―TOUTOUTO-e

滔滔と―TOUTOUTO-f

滔滔と―TOUTOUTO-g

途中の杉の根っこ。蛸の足のように複雑に絡み合っています
滔滔と―TOUTOUTO-h

滔滔と―TOUTOUTO-i

このあたりから道が狭くなってきたので人が列を作り出しました。
滔滔と―TOUTOUTO-j