琵琶滝を通り過ぎると森の中の登山道をひたすら登って行きます。

小川沿いにあるので水の音が涼しげですが、小川の中に突っ込むのでもない限り

暑いのは変わらないわけであせる

こまめに水分を補給しながら登っていきます。やはり麓で水は買っておくべきですね

(当たり前ですが)。

滔滔と―TOUTOUTO-a

滔滔と―TOUTOUTO-b

滔滔と―TOUTOUTO-c

巨木が私たちを見下ろします
滔滔と―TOUTOUTO-d

滔滔と―TOUTOUTO-e

滔滔と―TOUTOUTO-f

滔滔と―TOUTOUTO-g