柴又とくればここは外せません。矢切の渡し、です。

都内に唯一残された渡しとして、様々な小説などで登場するので有名ですね。

今は観光名所ですが、当時は地元住民が川を渡るためのものだったので、

実際にはまあ地味なんですけどね。

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矢切の渡し場が正面に見えています
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渡し場には結構な行列が。
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対岸の乗り場はこんな感じ。
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見ている限り向こう岸に渡ったとして向こうに何か見るものがあるのかなぁ?という気がしたので

乗りませんでした。戻ってくるのもまた渡し舟に乗るのでは結構時間がかかりそうですしね・・・。