おそらく昭和初期、戦前あたりの時代の展示品だと思います。

ミニチュアを多く紹介してきましたがこちらは原寸大、もしくは実物での展示が多いのは

まだそれほど長い時間が経っていないからこそでしょうね。


こんな感じの家はまだ結構町中に残っていますね。うちも前の家はこんな感じでした。
滔滔と―TOUTOUTO

クラシックカーですね。止まれの看板があるのはタクシーだから・・・だったかな?ちょっと忘れました。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

これは「風船爆弾」ですね。大戦中、アメリカ本土へ向けて放たれたと聞いています。

正直、もう少し他にアイディアはなかったのか、と思いますがあせる