ヴュルツブルクのマルクト広場にやってきました。何度か書きましたがマルクトは英語でいうマーケットの

意味です。旅行の際にはここで一旦解散し、自由散策の時間となったので町の散策もここを中心に

歩き回りました・・・・・まあ大して時間があったわけではないのですけどねカゼ


滔滔と―TOUTOUTO

マルクト広場の様子です。この日は平日でしたが結構お店が出ています。スーパーも(この町は大きいので)

それなりに揃っているのですが、やはりこういう場所で買う方がいいものが買えそうですね。
滔滔と―TOUTOUTO

寄木細工のようなデザインの建物がありました。この町は大戦でかなりの被害を受けているはずなので

この建物も比較的新しいものではないかと思います。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

まあ、なんというか・・・・・ちょっと怖いような気もしますが・・・。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

この町にもありました。マイバウムです。良く見たら日本の国旗も飾られていますね。

この町は江戸時代に日本に来たシーボルトの出身地ですので日本と縁がある町なんですね

(日本の大津市と姉妹都市にもなっています)
滔滔と―TOUTOUTO

広場にたつ「マリア礼拝堂」です。赤と白のコントラストが美しい建物です。
滔滔と―TOUTOUTO

礼拝堂の入り口はこんな感じです。
滔滔と―TOUTOUTO

マリア礼拝堂は、どちらかというと庶民のための信仰の場だったそうですが、十分すぎるほど立派な

建物ですね。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO 滔滔と―TOUTOUTO