1275年に着工し、今の形になったのが1869年といいますから、完成に600年(まあ中断期間もあるんでしょうが)

もかかっているレーゲンスブルク大聖堂(Regensburger Dom)です。ゴシック様式の建物であるので

同じゴシック様式のケルン大聖堂(後ほど出てきます)と雰囲気は良く似ていると思います。

この町、特に旧市街には他に高い建物が存在しないため、町のどこにいても見つけることができる

町のシンボルといっていいと思います。町に不案内な観光客にはとても助かりますねグッド!


滔滔と―TOUTOUTO

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立派な建物なので撮りたい場所が色々ありますニコニコ
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旧市街からの大聖堂はこんな感じで見ることができます。
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大聖堂の前は広場になっており、向かいには喫茶店やバーなどがあり、

市民の憩いの場にもなっていました。

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あと大聖堂のすぐ隣には別の教会が建っています。何もこんな近くになくても・・と思うのですがあせる
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しかし、この大聖堂、大きすぎて全体をおさめて撮影するにはある程度離れないと無理でした。

もう少し広角のレンズがあればなあ・・・カゼ


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