江戸時代にも様々な発明品。なんだかんだ言っても日本人ってこういう物づくりって

昔から好きなんだなあと思わせる一品揃いです。


和時計といわれる時計です。
滔滔と―TOUTOUTO

ご存知エレキテル(ただし複製)です。
滔滔と―TOUTOUTO

<木骨>は発明というよりも、医者が人体の勉強をするために作られた木製の骨です。

実に精巧につくられています。
滔滔と―TOUTOUTO

<銅人>はツボや経絡など鍼灸治療の勉強のためにつくられた物だそうです。
滔滔と―TOUTOUTO

伊能忠敬が距離を測るのに使った量定車です。
滔滔と―TOUTOUTO

時計だとこんなものがあります
滔滔と―TOUTOUTO

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