<三祖苑> 中国の黄帝、インドの足目、ギリシャのターレスの3名だそうです
滔滔と―TOUTOUTO

<髑髏庵>を裏側から見たところ。ずいぶん怖い名前がつけられていますが、『俗塵にまみれた精神を清めて哲学的な心境に浸るものとして髑髏=俗心の死を意味する』というような説明がありました。難しいなあ。
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<六賢台> 聖徳太子、菅原道真、中国の荘子、朱子、インドの龍樹、迦毘羅を祀っているそうです
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<無尽蔵>内外周遊の際の記念物を展示した、とありました。まあ蔵ですね。
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<四聖堂> 孔子、釈迦、ソクラテスにカントを祀っているそうです。
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<宇宙館>哲学は宇宙の真理を研究する学問であって、その講話または講義を行うための講義室だそうです。
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<幽霊梅>
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<理想橋>理想の彼岸に達する橋としてその名があるそうです。うん、よくわかりません!
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<絶対城> 絶対的な真理に到達せんと欲するならば、万巻の書物を読み尽くすことであるという教えから、絶対城と命名されたとあります。ようは図書館ですね。
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まあ、哲学堂、なんて堅苦しい名前がついてはいますが、そこまで身構えなくても散歩していて気持ちいい

公園です。まだ暑くない今の時期、休日をのんびりとすごすには良い場所ではないかと思いました。