小樽運河のさらに先、小樽の港まで出てみました。

風を遮る建物がないと、さすがに風と雪がすごかったですあせる

海も荒れており、落ちたら終わりだなあ、と思ったり。


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

さすがに港近辺にはだれもいませんでした。まあ好き好んで吹雪の中港まで来る物好きは

ほとんどいるわけないかガーン