同じ車でもボディに様々な意匠を施すことで全く違うイメージの車になってしまいます。

まあ化粧と同じですね。

結構凝ったデザインの車を撮ってみました。

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO


個人で乗るには痛車と同じく遠慮したいのが本音ですが、走る広告、としての役割なんでしょうね。