等々力不動尊を越えるととたんに渓谷らしい景色が無くなり、コンクリートで覆われた

味気ない景色になってしまいます。でもほんの少し先まで足を延ばすとそこには

木々の生い茂る公園に行くことができます。

元々、個人の所有していた土地だったそうですが、それが寄贈されて公園として整備したもの、と

そこにいた人に聞きましたが、傾斜があり高低差がかなりある敷地内は実際の敷地の広さ

以上の広がりを感じさせます。

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

こんな家を個人で所有できた(しかも都内、ですからねえ)とは、どんなお宅だったのでしょうかあせる