神田明神の石獅子です。獅子山という場所に乗っかって神社の参拝客を見下ろしています。

不届きな輩はいないかと見張っているかのようですね。この石獅子ですが、作られたのは

江戸時代だそうで、ずっと江戸・東京の生活を見守ってきたんですね。

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

さらに神社の守護者として狛犬も忘れてはなりませんね。
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

彼らによって東京の平和(の一部)は守られているのですクラッカー