小田原城址公園内で小田原城の一部が再建されていますが、一番新しいものが

今回の銅門(あかがねもん)です。

名前の由来は銅が材料として使われたから。まあそのまんまですねニコニコ

まあ当時の技術からすれば銅は貴重だったのではないかと思います。強度的にはどうなんだろう?
滔滔と―TOUTOUTO

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上の門だけではなく、この区画全体が再建されたものになると思います。この区画だけなら時代劇で

使えそうな雰囲気を醸し出していますね。公園が広いので近くに現代の(高い)建物はありませんし。
滔滔と―TOUTOUTO

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しかし人がいない・・・・・・。もったいないけど、梅も咲いていないしこんなものかもしれませんね。


尚下の写真2枚は、この銅門を再建するにあたりどのように作るのかの参考にするために

実物より小さく作った模型だそうです(それでもそれなりの大きさですが)。銅門再建後は

寄贈されたとのことで、あわせて展示されています。内部構造がこれでよくわかりますね。
滔滔と―TOUTOUTO

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