池の中ほどにある小島へは橋が架かっていますが、柵があるためいくことはできません。

そのため、柵ギリギリでの撮影です。


滔滔と―TOUTOUTO-池東


滔滔と―TOUTOUTO-池東

この角度だと、庭園というよりもどこかの渓谷にいるようです。こういう場所が本当に多いですね
滔滔と―TOUTOUTO-池東

最後に入り口付近の桜の大木で終了です!
滔滔と―TOUTOUTO-池東


昔から評判の高い六義園は、敷地こそ実際にはそれほど広くはないのでしょうけど、それぞれの

配置が巧みに計算されており、長時間楽しむことができる素晴らしい場所だと思います。

実際観光客も多く、特に外国からの観光客が多かったのが印象的でした。

紅葉もいいのですが春、桜のさくころなどもまた違った様相を見せてくれることでしょう。

季節を変えて再度訪ねたいと思います