六義園の森へ続く小道です。これも江戸時代に作られたものなのでしょうか?

滔滔と―TOUTOUTO

六義園内を歩いていき、入り口と池を挟んで反対側、御茶屋さんがある付近の様子です。

この辺りは日当たりもよく、ゆったりと休むのにちょうどいい場所になっています。

それにしても立派な木ですね。

滔滔と―TOUTOUTO


上の写真の奥に紅葉したもみじがあるのがわかると思いますが下の写真はそのもみじを

角度を変えて撮ったものになります。T字路になっていますが、T字の右側にいくと上の写真の

場所、御茶屋さんの所にでます

滔滔と―TOUTOUTO

さらに奥に進むと渓谷(を模した場所)があり、そのおくにはやはり休憩できるスペースが

設けられています。このあたりも紅葉がなかなかのものでしたね。
滔滔と―TOUTOUTO

またこんな感じの小道があちこちに用意され、この小道はどこに繋がるのか、と

いちいち歩いていきたくなります走る人
滔滔と―TOUTOUTO

しかし広いなあ・・・・・