普通の電車で日本一高い場所にある駅、小淵沢駅と2番目に高い駅である清里駅までは
ほんの一駅。非常にローカルな場所ではありますが、鉄道ファンが多くやってくるのでしょう。
臨時便が出ておりそれに乗車。電車はレトロな車両であることくらいしか特徴のない車両でしたが。
ただ、扉を開けるのに、乗客がボタンを押しての操作が必要な車両というのは東京ですと
実際にはあまり機会がない(ボタン自体は車両にあっても押す機会はなかなか、ね)ものなので
それは新鮮でしたね。
窓からの風景は、遠くに山々がみえますが結構平地なのかなあ、という景色が広がっていました。
標高は確かに高いのでしょうけど、この区間だけでみると高低差はあまりないのかもしれませんね。
ここでもガラスへの写り込みに対してPLが役立ちました。
小淵沢駅は、さすがに観光客が多い駅でした。
駅前もおもったよりもにぎやかです。日本一高い場所にある駅という標識もでていましたが、
なぜか駅舎から少し離れてトイレの近くに立っていたのには疑問を感じましたが
その駅舎はわりとおしゃれな造りでしたので、できればこの駅舎前に標識を置けばいいのにねえ
あとは近くにこんなものもありました。
牧草をロール上にまとめたものに加工を施したものですね
ここで観光バスと再度合流し次の目的地に向かいます
ほんの一駅。非常にローカルな場所ではありますが、鉄道ファンが多くやってくるのでしょう。
臨時便が出ておりそれに乗車。電車はレトロな車両であることくらいしか特徴のない車両でしたが。
ただ、扉を開けるのに、乗客がボタンを押しての操作が必要な車両というのは東京ですと
実際にはあまり機会がない(ボタン自体は車両にあっても押す機会はなかなか、ね)ものなので
それは新鮮でしたね。
窓からの風景は、遠くに山々がみえますが結構平地なのかなあ、という景色が広がっていました。
標高は確かに高いのでしょうけど、この区間だけでみると高低差はあまりないのかもしれませんね。
ここでもガラスへの写り込みに対してPLが役立ちました。
小淵沢駅は、さすがに観光客が多い駅でした。
駅前もおもったよりもにぎやかです。日本一高い場所にある駅という標識もでていましたが、
なぜか駅舎から少し離れてトイレの近くに立っていたのには疑問を感じましたが

その駅舎はわりとおしゃれな造りでしたので、できればこの駅舎前に標識を置けばいいのにねえ
あとは近くにこんなものもありました。
牧草をロール上にまとめたものに加工を施したものですね

ここで観光バスと再度合流し次の目的地に向かいます




