光が丘公園の銀杏で紹介されているのは光が丘IMAのある「ふれあいの径」から「けやきひろば」を

経由して成増方向へ抜ける、いわば公園のメインストリート沿いにある銀杏の並木です。

確かに銀杏がずらずらっと並ぶ、この道は黄葉を楽しむには絶好のスポットであるのは

間違いありません。前々回の記事の通り、ピーク時には道がまるで黄金に染まったかのように

なります(特に日が傾いてきた時など)。


ですが、べつに銀杏の樹はここ以外にもあるわけです。今回はそのうちの一つ、「芝生広場」にある

二本の銀杏の樹です。

ここの銀杏の樹は、並木の銀杏に比べて、大きさが一回り大きいようです。特に並木の銀杏は、

道沿いにあるためある程度剪定されているのではと思いますが、こちらはだだっ広い広場ですので

のびのびと枝を伸ばしています。

そのため、より巨木に見えるのかもしれませんね。


滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

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そして、この銀杏の葉を際立たせる秋の青空!

まさに蒼色と呼びたくなるこの空と銀杏はまさに名コンビだと思います!


滔滔と―TOUTOUTO

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