スカイアクアリウムですが、今回は同時にテーマを絞っての展示も開催されていました。
その対象は日本人にとって最も馴染み深い観賞魚。そう金魚です。
部屋を一部区切り、そこで金魚を中心とした展示も開催されていました。
その中でも目を引いたのはこれ、です。
なんとびっくり屏風型の水槽ですよ
しかも影絵の部分は時間と共に変化しておきます。
サイズもビックで、人間の身長程度あるので、全体としても相当な大きさです。
当然水の圧力も相当なものでしょうから、かなり厚みのあるアクリルだかガラスを使用しているでしょう。
さすがに危険だからか、あまり近づけないようになっていましたが、それは仕方ないかも。
モノクロの世界に金魚だけが赤く染まっている・・・・・どこの映画だ、これは
その対象は日本人にとって最も馴染み深い観賞魚。そう金魚です。
部屋を一部区切り、そこで金魚を中心とした展示も開催されていました。
その中でも目を引いたのはこれ、です。
なんとびっくり屏風型の水槽ですよ

しかも影絵の部分は時間と共に変化しておきます。
サイズもビックで、人間の身長程度あるので、全体としても相当な大きさです。
当然水の圧力も相当なものでしょうから、かなり厚みのあるアクリルだかガラスを使用しているでしょう。
さすがに危険だからか、あまり近づけないようになっていましたが、それは仕方ないかも。
モノクロの世界に金魚だけが赤く染まっている・・・・・どこの映画だ、これは

