等々力渓谷の遊歩道は、途中一部狭い場所もありますが、だんだん広く整備されてきます。
途中、学校の行事か何かで、何十人もの小学生とすれ違いましたが、場所によってはちょっと
込み合う、そんな程度の広さです。
下の写真の辺りはかなり整備されている方でしょうね。このあたりの柵というかロープにも
水草がびっしり。これはやはり水がここまでくるということ?
途中、遊歩道が二股に分かれます。右に行くと椎児太子堂というお堂に出ます。
写真、撮り忘れたなあ・・・。一応中央に小さく写っています。
太子堂から川を挟んで反対側にでると稲荷堂と不動の滝があります。
こちらは不動の滝。雄滝と雌滝の2つとのこと。どっちが?とは聞かないように
800年前から湧き出す霊水とのことで今でも修行者が滝の水を浴びていることがある、ということです。
「とどろき」の名前はこの滝の音が渓谷に「とどろく」ことから生まれたということです。
そしてこちらが稲荷堂。稲荷堂のすぐ右が、上の不動の滝になります。
さて、不動の滝の脇には御茶屋さんがあります。行った時、店員さんの姿が見えなかった
(開店はしていました)ので立ち寄らず、その側にある階段を登ってみます。でもこの御茶屋さんに
あるラムネは美味しそうだったなあ・・・。のどが渇いて渇いて
階段を登りきると等々力不動に出ます。こじんまりとしていますが立派な境内です。
写真右手に木の建物がありますが、ここは半分見晴台になっているようです。渓谷を一望・・・・・
じつはできません。木々が生い茂っておりあまり見えないのです
途中、学校の行事か何かで、何十人もの小学生とすれ違いましたが、場所によってはちょっと
込み合う、そんな程度の広さです。
下の写真の辺りはかなり整備されている方でしょうね。このあたりの柵というかロープにも
水草がびっしり。これはやはり水がここまでくるということ?
途中、遊歩道が二股に分かれます。右に行くと椎児太子堂というお堂に出ます。
写真、撮り忘れたなあ・・・。一応中央に小さく写っています。
太子堂から川を挟んで反対側にでると稲荷堂と不動の滝があります。
こちらは不動の滝。雄滝と雌滝の2つとのこと。どっちが?とは聞かないように

800年前から湧き出す霊水とのことで今でも修行者が滝の水を浴びていることがある、ということです。
「とどろき」の名前はこの滝の音が渓谷に「とどろく」ことから生まれたということです。
そしてこちらが稲荷堂。稲荷堂のすぐ右が、上の不動の滝になります。
さて、不動の滝の脇には御茶屋さんがあります。行った時、店員さんの姿が見えなかった
(開店はしていました)ので立ち寄らず、その側にある階段を登ってみます。でもこの御茶屋さんに
あるラムネは美味しそうだったなあ・・・。のどが渇いて渇いて

階段を登りきると等々力不動に出ます。こじんまりとしていますが立派な境内です。
写真右手に木の建物がありますが、ここは半分見晴台になっているようです。渓谷を一望・・・・・
じつはできません。木々が生い茂っておりあまり見えないのです


