PCが壊れた、というのは前回のブログの通り。

自力復旧を諦めたのでNECのコールセンターに連絡し修理対応をお願いしたのですが、気になる対応

があったので少々。

PCはメーカー直販サイトで購入。1年近くたったあと、保証期間が切れる前に、3年の保証延長にも

申し込みを行った(そういうサービスを申し込みませんか?という通知があったのだ)。もちろんメーカーの

3年保証なので、申し込みもNEC直である。

なのに、コールセンターには購入履歴はあっても保証延長の記録がないとおっしゃる。

こちらには保証書も届いている、といっても情報がないので対応できない。契約が確認できないので

有償になるとの一点張り。

あげくの果てには契約情報窓口に問い合わせてくれと言い出す始末。



おまえのところの情報不備をなんでこちらでフォローせんとあかんのじゃぁ




多分、マニュアルどおりに対応しているんだろうね。さらにいえばたどたどしい喋り方なので新人のような

気がする。


でもあまりに応用力がなさすぎないかい?



相手は保証書を持っていると主張しているのに、契約が見つけられないので、

有償になると主張するってことは客に対して

「おまえは嘘をついている」と主張しているのと変わらないんじゃないか?




まあ、似たような仕事に今就いているので、マニュアルどおりにしか話せないロボット君が(特に新人、

仕方がないけどね)いることは知っているけど・・・・客としてみた時、こんなにイライラさせられるものだとは

思いませんでした。


もう、上司に代われと何度いいたくなったことか・・・・。


NECといえば大手なのだから、もう少し教育してから現場に立たせて欲しいなあと思った一日でした。