何が、といえば交通事故の流れがガーン


別に私が事故を起こしたんじゃないですよ。起こしたのはどこかの他人(いや、名前は分かっていますが)。

うちの会社の車(会社前に止めて荷物を積み込んでいた)にごっつんこしたらしい。


仕事中、出掛けていったはずのHさんがすぐに戻ってきて「どこかの馬鹿が車ぶつけやがってさ~」といいながら入ってきたところから始まります。


すでに相手は保険会社などに連絡を取っているらしいのですが時間がかかりそうなので、Hさんは別の車ですぎに出掛けたいらしく、代わりに話を聞いておいて欲しい・・・とのこと。


よく考えると一応当事者のHさんがさっさといなくなるのもまずいような気もしますが、まあそれは置いておく汗


んで代わりに私が立ち会って警官等と話をしていたのですが、なにせこんな経験は初めてなわけで。


途中<私の>免許の提示を求められたときははてなマークでしたけどね。

私はただ代わりに話を聞くように言われただけだ、とは再三念を押した上で見せましたけど。

免許持っていなければどうするつもりだったのか?

もちろん私の免許に傷がつく(点数が減る)ことになったら洒落にならんし、その辺も確認。

まあ書類の形式上だけ必要・・・とのことでしたが。

(尚、後ほどやっぱり車に乗っていた人・・・Hさん・・・の情報が必要だと連絡がありました)


結局一時間ほどで終了。まあ今回は過失が相手にすべてあることは明白だし話は楽でした。

これが人身だったりするともっと大変なんでしょうけど、今回はこちらは車に乗っていない状態だし、相手も徐行なので怪我もなし。

車も多少フロントのウインカー部分が割れた程度なのは不幸中の幸いでした。

まあ、勉強になりました。



尚、ある意味不幸だったのは2名体制で受付の仕事をしていたのに、私が抜けた事で一人で仕事をする羽目になった水ぶろさんでしょうか叫び