中国で車を運転する際に言えることは、遠慮は無用だ、ということ。待っていれば道を譲ってくれるはてなマーク

そんな甘い社会ではない、と断言しよう。どうするのか、とにかく強引に押しのけていく、まさにこれだ。


そんなわけで、道路では常にクラクションが鳴り響く。


また、人も当たり前のように車がきても悠然とたたずむ。おかげで、このままじゃ轢かれるんじゃないか、というくらいギリギリの感覚なのにまったく動こうとしない。そしてそれに怒鳴る運転手。


でもアレで事故があまり起きていない(少なくても身近では起きなかった)ことを考えると、すごい車社会だ、と思う。あんな中、私は運転なんてできませんってショック!