カレーは一度作ると何日もカレーの日が続きます。
飽きますね。
そんな時、なんと純和風のおでんと合体させるという目がウロコの川越直子 さんのレシピです。
おでんは市販のものでもOKです。
コンビニなどで好きなものを選んできましょう。
またおでんがあまった時は、レトルトカレーでもOK。

★材料
残りのカレー  200g
市販のおでん 1P
合わせるおでんの量は上記の量でなく、お好みで加えてもOKです。

★作り方
1.鍋に残りのカレーと市販のおでんの汁を入れ混ぜ温めます。
2.具は一口大に切って1に混ぜ合わせます。

詳しくはこちら をご覧ください。

フライパンや鍋などの料理器具はたくさんありますが、なぜか同じものばかり使っていることに気づきます。
つまり使いやすいからついついそれを使ってしまう、ということなんですね。
私は毎日料理はしませんが、やはり使い勝手のよい調理器具、そうでないものは違います。
いくらデザインや気に入って買ったものでも、実際使ってみるとその違いがわかるものです。

料理研究家・川越直子 さんおすすめの料理器具をご紹介します。
料理は腕といいますが、いい鍋を使うと煮込み系はかなりおいしくできあがります。
火のとおりがよく、さめにくいのも事実ですね。
そのおすすめの鍋とはGEO(ジオ・プロダクト)のお鍋です。
川越さんは特に平鍋が気に入って頻繁に使っているそうです。
ちょっとしたお料理、シュー生地やカスタード等、お菓子を作る時にも使いやすく教室でも家庭でも活躍しているのだそうです。
持ち手も同じ素材で出来ていますが、火にかけてても熱くならず、汚れもつきにくく、シンプルでスタイリッシュな感じがいいです。
熱伝導も良く、しっかりできているのに重くなく持ちやすいです。オーブンにもそのまま入れて調理できます。
鍋はほんとうに使い勝手のよいものが一番なじみますね。
そのままオーブンに入れて調理できるというのは嬉しいです。
私もひとつお気に入りの鍋がほしいものです。

俗に言う「料理家」と言われる人はかなりたくさんいます。

雑誌やテレビなどで活躍している方も多いですね。

料理家どうし、交流もあるのでしょうか?

偶然みつけた料理家・茨城くみ子さんのブログに、川越直子先生 とのツーショットが載っていました。

川越直子先生 のお宅に招かれて、手料理のランチをご馳走になったそうです。

メニューは、

スープカレー

サラダのジュレ仕立て

手作りナンと サフランライス

ずんだソースのチーズケーキ だそうです。


どれもとても美味しかったようですよ。

楽しそうな様子はこちら をご覧下さい。


とても気になるのが、ずんたソースのチーズケーキです。

写真がないのが残念ですが、とても食べてみたい一品です。

私が住んでいる地方には、ずんた餅というのがあり、私の大好物なんです。