52万6000分という時間
52万6000分もの尊い瞬間
52万6000分という時間

あなたはどうやって 一年を数えますか?
陽の光?夕暮れ?真夜中の数?
朝のコーヒー?
それともセンチやキロの単位?
笑った数?
けんかした数?

52万56000分という時間を
毎日の生活の中で どうやって数える?

愛で数えてみてはどうでしょう?

Seasons of love




周りに同じ考えの人がいないからって
やらないのか?

周りってなんや

君がであった日本人なんて、全ての日本人のうちのたった、0.03%。
しかも
その日本人は世界の中では小さな民族

それでいて
君は
君が今までであった人の中で

同じ、種類がみつからなかったから怖じ気くのか

君がであった0.03%の日本人なんかに影響されるな

一分の一の あたしでいる

一分の一の人として
出逢いたい

今日も素晴らしい一日の幕開け




iPhoneからの投稿

Sunday!!



今日は日曜日


教会に行きました

あたしになにがあってクリスチャンになったかって話は またいつか書きたいですうん


あたしの教会では 日曜日の朝 クリスチャンだけがあつまて礼拝をします

神様に感謝する礼拝です


午後からは クリスチャンじゃない人を対象に聖書のメッセージをする時間があります


そこで語られたメッセージをこれから日曜日はブログにのっけていきます


今日は

「主は生きておられる 初めに神が」という題でのメッセージでした☆


日本最大の投資家、松下修という人が書いた「聖書に隠された成功法則」という本が今、アマゾンで飛ぶように売れているそうだ。


ポールジョンソンという、イギリスで有名な歴史家の執筆家がいる。彼は、世界の主な新聞に執筆をしており、日本でも朝日新聞や 読売新聞に執筆されたそうだ。その彼が、「神の探求」という本をだした。

その背表紙には「神が存在するかしないかは 私たちの人生において、もとっも重要な問題である。もし、神がいて、地上の生活を終えた後、別の世界が待っているとするならば、これは大問題である。しかし、神が存在するとしないならば 自分の快楽だけを求めて生きればよい・・・」という文章をかいている

彼はクリスチャンで 神は存在するというのだが


本当に神は存在するのだろうか


科学が発達した現代の日本では、「神」というフレーズをきくとなにか神話じみた宗教なイメージがある。しかし、松下はいう

聖書を宗教の本として見ている限りではまったくわからないだろう。

そう、現代科学が進歩しているからといって 神を信じる必要はないのだろうか?


現代科学では、画期的な発明で、人体のDNAをよみとり、人体の解読書をつくることにアメリカが30億円を投資て成功させた。この研究をした、ヒトゲノム研究所の所長 フランシス コリンズは「ゲノムと聖書」という著書をだし、神は間違いなくいらっしゃる。と証明した。


現にアメリカ人の93%が神はいる と証言しており、63%は神は私の人生と大きく関係がある。と証言している。


では この神とはいったいどいうい方なのあろうか


初めに神がと地を創造した (創世記1章1節)


そう、すべての時間のはじまり、宇宙のはじまり 生きる者のはじまりなのである。


現代科学において宇宙は137億年前にできたといわれている。

銀河系には2000億個の太陽があり

その銀河系が1000億個存在する

これが宇宙であるといわれている


この宇宙に始まりがなかったといえるだろうか?


この世界を生み出したのは4つの力であるといわれている。

そのなかには 光の速さや 陽子中性子の重さ 音の速さや、、、それぞれに定数がある。

たとえば光の速さは1秒間に30万Kmといわれているが これがもし1秒間に20万kmであれば、それだけで宇宙は成立しない。原子は陽子と中性子できているが 中性子は陽子より0.14%重い。これが0.15%だったら原子は成立しないのだ。このように宇宙は 絶妙な数字のバランスでできている。


宇宙はすべて計算しつくされてできているのだ。


そして 地球と太陽との距離がほんの少し近かったら、生命は誕生しないし、土星と木星があの位置になかったら、地球は隕石にぶつかって滅んでしまうという。まさに 太陽系は 地球を守るために創られたといえるのだ。

いや

地球を生命を守るため

なのではないだろうか。


もっと近い話をしよう


サルモネラ菌 


あの下痢になる菌である

このサルモネラ菌は1分間に2万回転して電気信号を水の中でおくっている

非常によくできたナノマシンなのである。


近年、痛みのない注射が開発された 

しかし自然界にはすでに痛みのない注射が存在しているのだ


それが「蚊」である

痛みにない注射は「蚊」の血を吸うストローを真似して開発されたのである。


自然界で創られたものをみたたとき


全知全能の神を知ることができる


松島修が 自身の経営セミナーで企業の社長を集めてしたときに

人生に成功する3つの鍵の話をする


それがこれだ

①私は目的を持って創られた。私の人生には目的がある。

②私はその神から 最高傑作として創られた

③私はその神に 愛されている


この三つを知っているひとで 不幸なひとは見たことがない

と彼はいう


そのとおりだとわたしは おもう


神は人をご自身の形に創造された。

神の形として彼を創造し、男と女とに 彼らをそうぞうされた(創世記1章27節)


宇宙を太陽系を蚊をつくられた 神


その神が 自分の形に似せて創った 人


その人を神が愛さないはずがないのではないか?


この神様が私の人生に何を計画されているのか、非常に楽しみである。


どうやら1月から日記を書いてないらしい


2月と3月にインドとネパールに行って


人生は180°変わった


日本に帰ってきて


クリスチャンになった

そう

あたしの人生に

世界をそして

私を創られた 神は

不可欠であることに


きづいたのだ



「巡り会い」


という言葉は


日本にしかない言葉だという


人と人とが巡り合って


会うべき人に 会うべきときに出会える


人生 って素敵だ


昨日は教会でバーベキューをした


はじめて教会に来てくれる人もいて嬉しかった


足元に目を落とすと、緑の葉っぱが落ちている。


光合成


人間は 何十年 何百年かかって やっと環境に優しい プリウスとう車を開発した


なぜか


酸素が足りないからだ


人間が酸素を創りだすことができれば


プリウスなんて

考えなくてもよかったのかもしれない


でも 今日人間が自分たちの吸うぶんの酸素を生み出すことは

できない。


足元で踏みつけている葉っぱは

光合成で酸素を生み出すことができる


葉っぱがえらいのか?

そうじゃない

葉っぱを創った神がすごいんだって


ほんとにそう、思うよ。


夜は 高校の先生の家に遊びに行った


久しぶりに会った友達


その中に

あたしが高校当時からほんとに尊敬してるAちゃんがいた

Aちゃんは高校の時から 部活が一緒で

いっつも最後までボールを拾ってくれてて

みんなの見えないところで 働いてくれてた存在だった


部活でもめ事が起こった時

Aちゃんは そっと仲介役にはいって

怒ってる側も 怒らせた側も 否定することなく

怒ってる相手を納得させることができる


ほんとにすごい友達で

大学にはいってからは

あんまり連絡がとれてなかったけど

昨日久しぶりに会うことができた


巡り会い

そう

彼女に昨日、巡り会えたこと


昨日という夜を

中高校時代のから友人や先生、先生の教え子さんと過ごせたこと


それは お互いが会うべき人で昨日は会うべき時


痛いくらいの幸せな時間 だった



ネパールとインドで

たくさんの人に巡り会った。


きっともう二度と会わない人だってうるのかもしれない


けど

一番大切な 神様に巡り会ったこと


会うべきときに 

巡り会ったこと

それは


ことばではなかなか伝えられない

くらい

幸せでした


巡り会いに感謝。