猟期は終わったのだ | 裏RIVER STONE STORY

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僕がモテない1000の理由

気力と言うものが無くなったけれども。

寂しさは拭えずとも、なんとか生きてる…


てゆーか、色々メンドくせぇことばっか起きまして。こんなことある?って感じの。

ま、それはまた別の話しで、また時間ある時にでも書きましょか。

今はそんなことよりも…


銃猟の猟期終わっちゃいましたね。

気持ちが沈んであんまり頑張れなかっけど…






それはそれとして、きっちり成果は上げてた。

雪の中、歩くのしんどかったっすねぇ…



ちなみにホシハジロのメスん中から食べたばかりのドジョウが出てきましたね。あと、筋胃のなかに潰されてなんだかわからない魚も。

とりあえずドジョウは新鮮だったからウチの魚の餌になりました。



他にも先週、大型獣の解体講習がありまして。

複数の支部が集まって。

新人向けの講習ゆえに、後ろで炭を焚いて肉が来るのを待ってました。自分、食べる係ゆえ…

したら、食べてないてお前もやらんかい!おわんねーだろが!って怒られたので渋々手伝った。

で、あとで思ったんだが

これ、解体するのメンドーだったから講習と言うていで新人にやらせただけでは…?

てゆーか、自分の新人の時は誰も教えてくれなかったが?

教えてほしいとも頼まなかったけれども。

あと、他の支部は新人が入ってるのね…

ウチの支部は自分入って以降、誰も来ないんだけど…