さて、自力でなんとか作業機を動けるように出来たけど、今週どうなることやら…
人事課や農林部からいらないって言われて現場を干された私だが?
このままではどうにもならないから
口惜しいが不必要な自分の技術を9割くらい使いまくってどうにかしてやったわ。
本当に悔しくて悔しくてしかない。
本当に自分の技術はいらないのか?疑問だけども周りの人の意識を変えることは不可能だし、変えるなら自分の意識を変えるほうがまだ可能性はある。時代の変化を受け入れた方が楽だしさ?
ま、受け入れたからこそ自分が今の組織で生き延びることが難しくなってる訳だが。
取り敢えず、今週から普段通り技術を2割くらいまで落として、委託職員に任せて様子見るかね。
元々限界を超えて使い倒した作業機だし、また壊れても驚くこともなし。
そして、もしゃもしに大きくなったアヌビアス。
ナナかバルテリーか忘れたけれど。
種類の見極め方ってあるんかね?
詳しくないからわかりません。
ちなみにここまでになるのに20年はかかってる…
あと、緊急銃猟の練習って事で新たに入会した猟友会で富山県の射撃場に言って来ました。
スラッグ弾撃てるとこってウチの県にないんすよね。
初めてのスラッグ弾での練習だったけど、クレーーのスキートとはまた違う面白さよ。
狙ったとこより銃身を2センチくらい下げると当たる感じ。
緊急銃猟だと街中でのライフルは使い所がないのでスラッグ弾での練習が必要なのだ。
ただ、料金が高いのでほいほいと練習出来ないけどね。射撃場も遠いし。今回は猟友会の方で持ってくれるので助かった。
二つの猟友会支部に入って、支部事と言うか地域事に有害の対策が違うのは人と生物の環境や地域差を感じられるので面白い。
自分の寿命で環境変化による生物の移り変わりをどこまで見れるかなあ…
一億年くらい寿命があったら進化の過程を見れるのにね。実に残念。








