もしも僕がいつか君と出会い話し合うなら | 裏RIVER STONE STORY

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僕がモテない1000の理由

今日はクリスマスですねぇ。

クリスマス初日ですねぇ。

今年もまたこの日が来てしまったか……!!!

こんな日くらいみんな幸せでいるべきだ。


さて、今日はとある決意をしなければ…な?

いや、諦め… と言うべきか??

剣道に引き続き… って感じで。

本当は大晦日に諦めようかと思ってたんですけどね。

今日は聖夜だし諦めるには良い日だな、と。


で、何を諦めるのか?と言うとですねぇ…

書くのも恥ずかしいんだけど、いわゆる… 恋心ってヤツです。

今年の夏にあったアレね。

その時にフラれたので決着は付いてたんですけど…

それは納得してるんですけど、心のほうがね?

想像以上にしぶとかった。

え?まだ好きだったの… ってか?

…そーゆーことですね、はい。


勢いのまま突っ走ってそのまま大気圏に突入して燃え尽きる予定だった。

…燃え尽きるどころか燃え盛りおった。

ふえるわかめみたいに思いはより増えた。

それでも、そのうち自然鎮火すると思ってたわけです。

…消火活動しなかった僕が悪かった。

フラれたとは言え、味わったこともないなんとも心地よい気分だったので

忘れるのもなかったことにするのも嫌だったんだよなぁ… 

が、僕もいい歳こいたオッサンになったので流石にこのままではなんともマズイ。

ほっとくと地球の酸素全部消費するまで燃え続けそうだし。

未練?を残したまま死んじゃったら

霊能者に、なんとも惨めな残留思念が残ってますね、と言われそうだ。

(それはそれで面白いけど)

とは言え、どうやって消火活動すればよいのかサッパリわからん。

とりあえず、今僕に出来るのはマイナス40度の冷凍庫に封殺することくらい。

つまり、それなりに生きてるんで自分を騙すことなんてわけないわけです。


諦めるとか言いながら剣道もなんとかやれんもんかのぅ…と

まだまだ未練アリまくりなので綺麗に自分を騙すのは難しいかもしれんが…

そんな急にも心は切れ変えられんし。

それでも…

自分、根性なしなんでこうやってブログに書くことで決意表明しておかないとな。


雨一つ

聖夜に散り逝く

我が想い


ふっ。

思わず一句詠んでしまったよ。


つまりは…

riverstoneである という事だッ!!!

依然かわりなくッ!







そんなわけで、なんとなく今の心情の雰囲気?をかもし出す為に

明日、お酒でもチビチビ飲んでみよう。

生憎とビールは苦手でアルコールそのものも苦手で

グイグイいけないのが、なんとも情けないが。


お酒なんて飲めないし、普段からも飲まないわけだが…

なんとなく買ってみた。

梵とか言うヤツ。

(確か、コレが旨いと聞いた覚えが…)

ま、今なら少しくらい飲んでもバチはあたらんだろう。


ところでこのお酒…

どうやって保存したらいいのでしょう?

今、冷蔵庫に入れてあるんだが…

(売ってるときも冷蔵庫的な中においてあったもので…)



あと、今日、新人さんはお昼から帰ったね。

電気工事がどうのこうのと言ってたけど…

ま、そういう日だしね。