最近ずーっとモンハンやってますww
現在HR9
G級☆3のクエストを消化中なのだが、怖くてまだ、レイア、レウス、ナルガ、ヤマツしか挑戦できずにいる
今日あたりディアブロいってみたい
ラージャンも…でもやっぱ怖いのでやめておこう~
私は「太刀」「弓」をメインに使用しているのですが、ボウガンも使いこなせるようになりたいなぁ
対キリンの時はボウガンで行くんだけど、それ以外は無理なのです(しかもボウガンは上位のものなので威力ひっくー!!!)
へたれハンターにも程がアルネ~
しかも下手、超、回避下手ww
ガードできないから回避命なのに、回避が下手なんて致命傷
デフォルトで「回避性能+2」「回避距離up」がつく「ナルガX装備」を作る準備もしたけど、その装備本当に必要か?!と迷ってまだ作ってない件
「ラヴァX装備」も材料は揃えた
こっちは対ボレアス用に、「根性」つけたくてね
私は「砥石使用高速化」「高級耳栓」「斬れ味レベル+1」が好きなので、このスキルが発動する装備に頼りがちになるが、できたら「業物」「心眼」あたりも発動させてみたい
ボウガン用に「自動装填」「反動軽減」とかも欲しいな~

そういえば、遅ればせながら、ヨネダコウさんから年賀状を頂いてしまった~
ずーっと前、もう何年も前にお手紙を手渡した事があったのですが、そのお返しでしょうかww
ビックリした、ちゃんと辰のイラストだった、しかも辰が受だったwww
作家様で、律儀にお返事とか下さる方が割といらっしゃってビックリします
すべて大切に保管しております♪

後、今「パラスティックソウル」読んでいるのですが、めちゃくちゃ面白い
かなり好みなのですが、なんか、アレ?評判悪いようで…
木原さんって、実は作品の幅がものすごーく広いので、読者にも柔軟性が求められると思います
ストライクゾーンの狭い方には、会わない作品なのかもしれませんねぇ・・・
「酷原音瀬」名義のえげつない作品を読了してる人なら、もう大概なんでも受け入れられると思うんだけどなぁ(しかし私もあのヘビの同人はいかがと思う・・・ラブレスにも程があんだろ!?)


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$BLCD&BL小説 感想(レビュー)日記

ぎぃえええええ~
こんなものに2500円もかかってしまったではないですかぁぁ!
てか土日ってアームの設定弱くしてるとか、マジですか?!
ゲーセンド素人すぎて、そんなこと知らんかったよぉぉ~
めっちゃ店員さんが置きなおして取りやすくしてくれたのに、全然駄目で、ストレス貯まりまくったわ
前回、Dリングなるものに初挑戦して、あの時もお兄さんにものっそい指導してもらって、アームを当てる位置から角度まで細かく教えてもらい、さらに無料で2回練習までさせてくれて(笑)その上Dリングを半分くらい手前に移動させてくれて(笑)そのおかげで初のDリングだったのに、1500円で「どーんとでっかいニャンコ先生顔型クッション」が取れたんだよ!!!!
今回もDリング希望だったのだが、3本アームの巨大UFOキャッチャーだった゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!
重いんだよニャンコ先生ってば…
うまいこと持ち上がって首の部分で支えるも、あと数センチってとこでボテっとおちてしまうこと5回(泣きたい…)
500円で6回プレイできるやつだったので、2000円投資して、20チャレンジ目くらいでとれたのだが、欲をだして、鯛焼きニャンコ先生を狙うもダメで、もう500円投資してやっぱり駄目であきらめて帰宅したのでした
くやしいので、もうオクで「鯛ニャン&雪ニャン」のセットを落札しちゃったよ
自力でとるよりこっちのほうが絶対安上がりだ(私にとって)
店によって、キャッチャーのタイプやアームの加減など千差万別みたいなので、うまい方は1500円で2体ゲットとかもあるようなのですが、私には無理だ、見極めとかもできないし…(泣)

ふー、明日は友がモンハンやりに来るので、気合いれて朝から買い出しいってくるベ
晩御飯食べて帰ってもらう予定なのです♪
ナニ作ろうかな~
焼き飯と中華スープと鶏手羽元を圧力鍋で煮込んだ料理出そうかな~
ナニ作っても「おいしい」って食べてくれる子なので、嬉しいのですが、やっぱり人にお料理を出すのってちょっと緊張します(笑)
モンハンも無事ヤマツカミを倒して、HR9になりました
今はラヴァX装備目指して、ひたすら「ヴォルガノス」狩ってます
5頭狩ったが、素材が全然足りません、特に鱗がほとんどでないのー!!!
あと10回は狩らないといけない気がする(遠い目)


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第十九話【別れ】
【粗筋】

「あの時云った筈だ、お前は俺の物だとな」
鷹の団を、グリフィスの元を去ろうとするガッツを全身全霊をかけて行かせまいとするグリフィス。命をかけて引きとめようとしたグリフィスであったが、剣技の最中にグリフィスの剣が折れてしまい!?

原作:三浦健太郎
メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦
キャラクターデザイン:松原徳弘
シリーズコンセプトアドバイザー:今川泰宏
脚本:米村正二
絵コンテ:水谷貴哉
演出:山口美浩
作画監督:松原徳弘

【感想】
今回はとても悲しい回になっております
グリフィスとガッツの「別れ」
語るよりも会話を見ればすべて解るので、大事なセリフを抜粋して載せてみます
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ガッツ:「出会っちまったんだ。本当に振り向かせたいやつと。そいつは何一つ持ってはいなかった。そしてすべてを手に入れよとしていた。だがあまりにも高みを目指しているがために、つねに自分自身を極限まで研ぎ澄ませしておかねばならないんだ。だから、あいつには自分の隣に弱者を並べておくゆとりはないのさ。でもおかしなことにそうであればあるほど、俺の目にはあいつがまぶしく見える。もう、ごめんなのさ。あいつの夢の中であいつを見上げているのは。俺は自分で手にする何かで、あいつの横に並びたい。俺はあいつだけには、舐められる訳にはいかねぇんだ。俺が欲しいのはもっと別の…自分で勝ち取る何かだ

グリフィス:「出ていくのか」
ガッツ:「あぁ」
グリフィス:「鷹の団を抜けるつもりなのか」
ガッツ:「…すまねぇ」
グリフィス:「俺はこれでお前を勝ち取った。お前の戦場も死も全て俺の物だ。俺の手の中から出ていきたいというのなら、あの時と同じ【剣】で自分をもぎとっていけ」
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ガッツ:「笑ってじゃぁなって訳にはいかねぇのか……そうか…」

ガッツモノローグ:【まるで敵でも見るような目だな、だがよ、たとえ憎まれても裏切り者扱いされようと…いくぜ!おれは・・・3年前もこんなだった。斬りあいで始まって斬りあいで終わる。俺にしてみれば上出来だ、お前にとって俺は、血を流すくらいの価値は、あるってことだもんな】
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グリフィスモノローグ:【むき出しの闘志が感じられない。それでいて隙がない、迷いのない目だ。そんなに出ていきたいのか、俺の手の中から!
駄目だ!許さない!!!
勝機は最初の一撃!奴が剣を振り下ろす瞬間うちおとし、そのまま肩口に打ち込む!剣の軌道が僅かでもぶれたなら、本当に殺してしまう事も…だが、手に入らないのなら、それでも…構わない!!!

手に入らないのなら殺してでも自分の物にしたいというグリフィスの狂気…
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瞬殺の勢いで風のように斬り込むグリフィス!
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しかしグリフィスの剣がガッツの剣の衝撃を受け止めきれず折れてしまったのです…!
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ガッツ:「じゃぁな」
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信じられないものを目の当たりにしたグリフィス…
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茫然自失とはまさにこのこと、あのグリフィスがここまで動揺するとは!!
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ガッツ:「大丈夫さ、道端で石ころに躓いたようなもんさ。小さなことだよな、お前の行きたいところはもっと遠いんだろ、大丈夫、立てるよ、もう一度歩きだすさ、すぐにな…」
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駄目駄目駄目なのよガッツ、グリフィスにはガッツがいないとダメなんだよ!
うええぇ、ああああ( ノД`)シクシク…
この後グリフィスは、ぎいえぇぇ!!!
御乱心あそばしめ、嵐の降りしきる夜にシャシャシャルロットの部屋へ!AHHHH!!!!
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モリモリやめろ、なんだその満身創痍の瀕死のぬれ鼠のような振り絞った声は…
ぎぇええ弱ってる弱ってるグリフィスが相当弱ってるよ
「どうしてもっと早く会いにきて下さらなかったのです?!」
と詰るシャルロットを胸に、この冷めきった死んだ魚のようなグリフィスの目を見よ叫び
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あーあーあー!見たくない見たくない、以下のシーンは見たくないんです叫び
原作ではガッツリ絡んでるがアニメではサラリと流してくれて有難う、でも映画版ではエロスも描き切ると思う、R15の危惧さえ抱いているよあたしは…!

■第二十話【火花】予告
別れた筈の友よ 失った筈の場所に 捨てた筈の思いに
招き寄せられる 天命がある
喜びの裏で 苦しみに絡め取られるもの
幸福な時間は 何故 瞬く間に過ぎていくのであろうか



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第十八話【炎の墓標】
【粗筋】

「酷い奴だと思うか?」
一時的に毒の作用で仮死状態に陥ったグリフィスであったが、すべての真相を見破っていたグリフィスは王妃を含む裏切り者達を炎で焼き殺してしまう…。夢へ近付く一歩のために、ガッツにまたもや汚い仕事を頼み、グリフィスの中にも迷いが見えていたが、ガッツはそれを一笑してグリフィスを助けるのであった。

原作:三浦健太郎
メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦
キャラクターデザイン:松原徳弘
シリーズコンセプトアドバイザー:今川泰宏
脚本:板倉真琴
絵コンテ:井硲清高
演出:阿宮正和
作画監督:千羽由利子

【感想】
「これは【戦】です、戦場に【観覧席】はないのです」
「戦場で死ぬのは王族でも貴族でも平民でもありません。敗れた者が死ぬのです」

冷淡なセリフを吐いて、王妃までも炎で焼き殺してしまうグリフィス…
どんどんグリフィスが歪んでいく
ガッツの前で見せる少年のような表情も、そして自分の夢を邪魔するものを容赦なく排除していく冷淡な表情も、どちらも本当のグリフィス
すべては表裏一体である
そしてその夢のために、またもやガッツの手が血で汚れてしまった…
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いよいよ【鷹の団】を出ていくことになったガッツ
雪の降る中、キャスカが止めるのもきかず、もう決心は揺るぐこともない
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「もう、決めちまったことだからな。このまま、このままアイツの夢に埋もれる訳にはいかねぇんだ」

このセリフを最後に「待て、次回!」状態になるわけだが(泣)ダメあたしもうこの予告で泣いてた
どうなるか知っていて見るのも、それはそれで本当に辛い
じゃぁ見るなよ!って云われそうだが、見ずにはいられないのです…あぁ…
予告の最後のセリフ【因果の歯車は 回り始めた】がドンピシャすぎて、寒気がします…!!

第十九話【別れ】予告
別れ ゆく道を定めた者にとって 避けることのできぬ事
かけがえのない人々と 数えきれない夢
すべてを捨て去ることが 幸福なのか 不幸なのか
因果の歯車は 回り始めた



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第十七話【栄光の瞬間】
【粗筋】

「光が強ければ強いほど、濃い影が落ちるものさ…」
ウィンダム中が歓声で溢れかえる中、フォス大臣と王妃達は今宵の毒殺の件で話し合っていた。夜会ではグリフィス率いる鷹の団に最高級の地位「白の称号」と「爵位」を与える旨を発表した国王であったが、王妃達の用意した毒入りの盃がグリフィスに届けられたのであった。果たしてグリフィスの安否やいかに?!

原作:三浦健太郎
メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦
キャラクターデザイン:松原徳弘
シリーズコンセプトアドバイザー:今川泰宏
脚本:大橋志宏
絵コンテ:岡野ゆきお
演出:松村康弘
作画監督:渡辺和夫

【感想】
ウィンダム中にあふれる歓声のなか、凱旋帰国する鷹の団
5着もドレスを着替え、テラスからグリフィスに声をかけるものこ大歓声の中では聞こえるはずもなく…
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「(●^o^●)グリフィスは華麗なるスルー技術を身に付けた」
はい、完全スルーですわwww
ドレスに身をまとい、女らしくなったキャスカも今回の見どころの一つ音譜
でもびっくりするくらい、ガッツって正装が似合わないの叫び
てか今【正装】って入力して、一発変換で【精巣】って出たマイPCがソラ恐ろしい件…
普段はこんな夜会に絶対顔を出さないくせに、今回は初めて顔を出したガッツであるが、それには理由があったのです

ガッツ:「見届けておこうと思ってな…あいつが今どれほどのものを手に入れて、これから何を手に入れようとしているのか・・それを見届けようと思ったんだ」
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キャスカ:」「ガッツ、お前やっぱり、鷹の団を…本気なのか?…どうしても?」

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ガッツはこれからここで何が起ころうとしているのか、実は全て知っているのです
一体誰がグリフィス毒殺を企てた黒幕であるのかも、すべて!
今回のドルドレイ攻略を受けて、鷹の団に与えられた名誉は【白の称号】【爵位】、これからのミッドランドを支える要となるべく、国王自らの意志によって与えられたものである
喜ばしいその知らせを、窓の外から耳にしてほほ笑むガッツ
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それを受けるグリフィスのこの満足げな笑み…
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名誉を祝して乾杯の音頭を挙げるも、グリフィスのもとに運ばれた杯にはが仕込まれているため、飲み干したグリフィスはそのまま意識を失い倒れてしまうのであった…
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あー、あー、あたしは結末知ってるから別にいいんだけど(笑)それ見たキャスカの狼狽ときたら半端ネェよ(当たり前だが)
そして次がいよいよ【炎の墓標】だよ、( ノД`)シクシク…うえっ、いやだ、見たくない
ガッツよ、何故お前はグリフィスを、グリフィスを、鷹の団を、あぁぁぁ(言葉にならない…しょぼん
もう本当そろそろ見るのが怖くなってきた、ぎいぃえぇ~!!!

■第十八話【炎の墓標】予告
夢を極めた時 人は 何を思うのだろか
過ぎ去った日々 未来への野望 大切なものへの思い
夢は 自分自身のためになすもの
そのはざまで亡くしたものを 取り戻す時はあるのだろうか



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