続きです。
では、前回ご紹介した『Hapyson』の竿先ライト(コレですね)
を光らせてみましょう。
これは、下ケース(竿ホルダー部)と、上ケース(発光部)の2パーツでできているので、まずは上ケースを引き抜き、
その下部に電池を差し込むと点灯します。
接続部は、Оリングと、電池を装着したときに持ち上がるヒンジによって固定されているようです。Оリングによって防水効果も得ているようです。
点灯した上ケースを下ケースに戻すと、
いい感じです。
使わないときは、上ケースに電池を逆さまに差し、
元に戻すという電気ウキと同じ保管方法で大丈夫です。
因みに、ロッドホルダー部を開くとこんな感じになります。
この間に竿先を挟んでセットするわけです。
では、今までご紹介してきた『アタリ鈴&ケミホタル37』と『ぎょぎょライト』と『竿先ライト』を点灯させて比べてみましょう。
明るいところではこんな感じ、
暗いところではこんな感じです。
実際に竿に装着してみましょう。明るいところではこんな感じ、
暗いところではこんな感じです。
『竿先ライト』は、結構イケている気がします。
後は、実戦での耐久性と、コストの問題です。
具体的には、電池1本あたりで何回の釣行に耐えられるかという点、上ケース・下ケースの接合部がどれくらいの期間、劣化せずに保つのかという点です。
こればかりは使ってみないとわかりませんから。
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